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公報発行日 2021年10月27
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【図1】図1は、本発明の酸化グラフェン構造物の一例を示す図である。
【図2】図2は、本発明の第1の実施形態の酸化グラフェン構造物の一例を示す図である。
【図3】図3は、本発明の第2の実施形態の酸化グラフェン構造物の一例を示す図である。
【図4】図4は、本発明の第3の実施形態の酸化グラフェン構造物の一例を示す図である。
【図5】図5は、本発明の第4の実施形態の酸化グラフェン構造物の一例を示す図である。
【図6】図6は、本発明の第5の実施形態の酸化グラフェン構造物の一例を示す図である。
【図7】図7は、従来技術における金属と炭素との複合材料の一例を示す図である。
【図8A】図8Aは、第1の実施形態の酸化グラフェン構造物の製造方法の一例を示す図である。
【図8B】図8Bは、第1の実施形態の酸化グラフェン構造物の製造方法の一例を示す図である。
【図8C】図8Cは、第1の実施形態の酸化グラフェン構造物の製造方法の一例を示す図である。
【図9】図9は、実施例1の酸化グラフェン構造物の断面を電界放出型電子顕微鏡(FE−SEM)により観察した写真を示す図である。
【図10】図10は、実施例1の酸化グラフェン構造物の断面を電界放出型電子顕微鏡(FE−SEM)により観察した写真を示す図である。
【図11】図11は、比較例1のめっき工程後の酸化グラフェン膜の断面を電界放出型電子顕微鏡(FE−SEM)により観察した写真を示す図である。
【図12】図12は、比較例2の酸化グラフェン構造物の断面を電界放出型電子顕微鏡(FE−SEM)により観察した写真を示す図である。
【図13】図13は、比較例3の酸化グラフェン構造物の断面を電界放出型電子顕微鏡(FE−SEM)により観察した写真を示す図である。
【図14】図14は、実施例2の酸化グラフェン構造物の断面を電界放出型電子顕微鏡(FE−SEM)により観察した写真、並びにエネルギー分散型X線分光器(EDS)により炭素原子(C)、及び銅原子(Cu)の分布を検出した写真を示す図である。
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