特許6956572IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

一般に、ガスタービンの燃焼技術の分野

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】従来技術の連続燃焼ガスタービンを示す図である。

【図2】本開示の一実施形態によるウェアリングを示す図である。

【図3】本開示の第1の実施形態によるバーナアセンブリを示す図である。

【図4】燃料ランスおよびセンサを有する図3の垂直断面図である。

【図5】本開示の第2の実施形態によるバーナアセンブリを示す図である。

【図6】本開示の第3の実施形態によるバーナアセンブリを示す図である。

【図7】図6の詳細の拡大図である。

【図8】図7のA−Aによる断面図である。

【図9】図6の実施形態によるプレテンションボルトを示す図である。

【図10】図6の実施形態によるプレテンションボルトの可能な位置を示す図である。

【図11】プレテンションボルトの異なる実施形態を示す図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1 連続燃焼ガスタービン   3 EV燃焼チャンバ   4 開口部   4E 突出縁部   5 EVバーナ   7 第1のタービン、高圧タービン   8 SEVバーナ   9 バーナアセンブリ   9A 管状本体   9H 固定手段   9K 固定手段   10 SEV燃焼チャンバ   11 第2の低圧タービン   13 燃料ランス   15 ウェアリング   15A 接触脚部   15B 接触脚部   15C 円形部分   15D 突出リム   19 プレテンションシステム   19A プレテンションブロック   19E 第1の中間要素   19S プリテンション面   21 プレテンションシステム   21A プレテンションブロック   21E 第1の中間要素   21S プリテンション面   90 バーナアセンブリ   119 プレテンションシステム   119A プレテンションブロック   119T プレテンション要素   121 プレテンションシステム   121A プレテンションブロック   121T プレテンション要素   219 プレテンションシステム   219A プレテンションブロック   219D ねじ込み要素   219E 第2の中間要素   219F 円形セグメント   219H 成形ヘッド   219L ロック要素   219P ねじ部   219T プレテンションボルト   221 プレテンションシステム   221A プレテンションブロック   221H 成形ヘッド   221L ロック要素   221T プレテンションボルト   319T プレテンションボルト   419T プレテンションボルト   519T プレテンションボルト   619T プレテンションボルト   900 バーナアセンブリ   F プレテンション力   G 高温ガス流路、高温ガス経路   P ギャップ

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