特許6963720IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

発光装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、紫外光を発光する小型の発光装置を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、発光装置は、紫外光を発する第1発光素子と、前記第1発光素子の上に設けられ、前記第1発光素子が発する紫外光により励起され、前記第1発光素子が発する紫外光よりも長波長の紫外光を発する蛍光体粒子を含む蛍光体層と、蛍光体層を含まない領域に設けられ、紫外光を発する第2発光素子と、を備え、前記第1発光素子の駆動電圧と前記第2発光素子の駆動電圧は同じである。
【発明の効果】
本発明によれば、紫外光を発光する小型の発光装置を提供することができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の実施形態の発光装置における第1発光素子、第2発光素子、および蛍光体層の配置例を示す模式平面図である。

【図2A】本発明の第1実施形態の発光装置の模式端面図である。

【図2B】本発明の第1実施形態の発光装置の模式平面図である。

【図3A】本発明の第2実施形態の発光装置の模式端面図である。

【図3B】本発明の第2実施形態の発光装置の模式平面図である。

【図4A】本発明の第3実施形態の発光装置の模式端面図である。

【図4B】本発明の第3実施形態の発光装置の模式平面図である。

【図5A】本発明の第4実施形態の発光装置の模式端面図である。

【図5B】本発明の第4実施形態の発光装置の模式平面図である。

【図6A】本発明の第5実施形態の発光装置の模式端面図である。

【図6B】本発明の第5実施形態の発光装置の模式平面図である。

【図7】本発明の実施形態の発光装置の駆動回路図である。

【図8A】本発明の第6実施形態の発光装置の模式端面図である。

【図8B】本発明の第6実施形態の発光装置の模式平面図である。

【図8C】本発明の第6実施形態の発光装置の模式平面図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

11…第1発光素子、12…第2発光素子、21,22…蛍光体層、23…蛍光体粒子、24…ガラス、25…カバー膜、50…配線基板、61…ガラス板、62…壁部、91…可視光蛍光体層

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