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公報発行日 2021年12月1
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【図1】長手溶接により形成された管の断面図である。
【図2】第1実施形態の探傷装置の構成を表す図である。
【図3】図2の探傷装置における走査領域の一例を表す説明図である。
【図4】図2の探触子の斜視図である。
【図5】図2の探触子の底面図である。
【図6】図5のI−I線により表される平面により切断された探触子の断面図である。
【図7】図2の探触子の左側面図である。
【図8】図2の探触子の右側面図である。
【図9】図2の探触子における、第1圧電素子及び第2圧電素子の第3端面と、焦点位置と、超音波が伝搬する経路と、を表す説明図である。
【図10】図2の探触子における、焦点位置と、超音波が伝搬する経路と、熱影響部と、を表す説明図である。
【図11】複数の反射波の強度に対する、強度毎に当該強度が出現する頻度を表す頻度分布を表すグラフである。
【図12】反射波の強度を、走査領域に含まれる複数の位置のそれぞれと関連付けて表す説明図である。
【図13】母材部及び熱影響部のそれぞれに対する、領域数及び面積率を表す表である。
【図14】周溶接により形成された管の断面図である。
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