2026年 特許公開件数ランキング 112位 207件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 169位 129件(※)
公報発行日 2021年12月8
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6976504 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
【図2】ラインの一例を示す図である。
【図3】前面扉を開けた状態のスロットマシン100を示す正面図である。
【図4】リールユニット700の構成を示す斜視図である。
【図5】(a)はバックライトモジュール740の構造を示す斜視図であり、(b)はバックライトモジュール740の正面図である。
【図6】図3に示す第1選択スイッチ190等を示す図である。
【図7】第1選択スイッチ190および第2選択スイッチ194を用いた設定値の選択例を示す図である。
【図8】制御部の回路ブロック図を示したものである。
【図9】各基板と各ユニットの接続例を示す図である。
【図10】電断状態のスロットマシン100の前面扉102を開けて、左リール110を手動で回転させている様子を示す図である。
【図11】(a)は図3に示すホッパーユニット180を斜め上から見た斜視図であり、(b)はホッパーディスク182を手動で回転させている様子を示す図である。
【図12】図9に示す主制御基板300Bと、同じく図9に示すホッパーユニット180およびリールユニット700との間に中継基板が設けられた例を示す図である。
【図13】デモ演出で演出画像表示装置157に表示されるデモアニメを示す図である。
【図14】(a)は第1案内表示アイコンGI1が表示されている状態で第2チャンスボタン166が押下されると表示される、演出画像表示装置157の表示画面を示す図であり、(b)は図17(h)に示す状態で第1チャンスボタン165が押下されると表示される表示画面を示す図である。
【図15】非デモアニメが表示されている状態で省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
【図16】図15に示す例の途中からのタイミングチャートである。
【図17】デモアニメが表示されている状態で開閉片を押さえたまま前面扉102を開けて省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
【図18】図17に示す例の途中からのタイミングチャートである。
【図19】デモアニメが表示されている状態で開閉片を押さえずに前面扉102を開けて省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
【図20】ホッパー空エラーが発生したままの状態で省電力モードに設定することの選択が行われた場合の演出画像表示装置157および各種ランプの様子を段階的に示す図である。
【図21】操作演出の2つの例を示す図である。
【図22】図1に示すスロットマシン100における特徴的な操作演出の概要をまとめた表である。
【図23】図1に示すスロットマシン100における色の関係を示す図である。
【図24】図22(a)を用いて説明した第1操作演出1のうちのいくつかの例を具体的に示す図である。
【図25】図22(b)を用いて説明した第1操作演出2のうちのいくつかの例を具体的に示す図である。
【図26】図22(c)を用いて説明した第2操作演出1のうちのいくつかの例を具体的に示す図である。
【図27】図22(d)を用いて説明した第2操作演出2のうちのいくつかの例を具体的に示す図である。
【図28】操作演出のその他の例を示す図である。
【図29】操作演出において、第1チャンスボタン165以外の操作手段が操作された場合の例を示す図である。
【図30】本発明を適用することができるパチンコ機を裏側から見た背面図である。
【図31】スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
【図32】入賞ラインの一例を示す図である。
【図33】制御部の回路ブロック図である。
【図34】各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図である。
【図35】入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の払出を示す図である。
【図36】内部当選役の種類とともに特別役2内部当選状態における内部当選役の抽選テーブルを示す図である。
【図37】(a)は図31に示すスロットマシン100の遊技状態の遷移図であり、(b)は図31に示すスロットマシン100の特別役2内部当選状態における演出状態の遷移図である。
【図38】主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
【図39】主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
【図40】図38における主制御部初期設定処理(ステップS101)の流れを示すフローチャートである。
【図41】図40における設定変更処理(ステップS1013)の流れを示すフローチャートである。
【図42】図38における各種抽選処理(ステップS105)の流れを示すフローチャートである。
【図43】(a)は、図42におけるアイテム追加処理(ステップS1203)の流れを示すフローチャートであり、(b)および(c)は、ステップS1305の抽選に用いられるテーブルを示す図であり、(d)および(e)は、ステップS1315の抽選に用いられるテーブルを示す図である。
【図44】図42における対決設定処理(ステップS1205)の流れを示すフローチャートである。
【図45】(a)は、対決モードの設定に用いられるテーブルを示す図である。(b)は、前兆開始ゾーンの設定に用いられるテーブルを示す図である。
【図46】(a)は、図42におけるポイント特化B状態移行抽選処理(ステップS1207)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、ポイント特化B状態への移行抽選に用いられるテーブルを示す図である。
【図47】図42におけるAT関連処理(ステップS1209)の流れを示すフローチャートである。
【図48】(a)は、「撃破1体」アイテム取得抽選テーブルを示す図であり、(b)は、「撃破率UP」アイテムによる撃破率上乗せ抽選テーブルを示す図であり、(c)は、AT残ゲーム数抽選テーブルを示す図であり、(d)は、AT直撃抽選テーブルを示す図であり、(e)は、疑似BB抽選テーブルを示す図であり、(f)は、AT上乗せゲーム数抽選テーブルを示す図である。
【図49】図38における状態更新処理(ステップS117)の流れを示すフローチャートである。
【図50】(a)は、図49におけるポイント獲得処理(ステップS1A01)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、獲得ポイントの値を決定する抽選に用いられるテーブルを示す図である。
【図51】(a)は、図49におけるポイント特化A状態処理(ステップS1A11)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、図49における通常状態処理(ステップS1A15)の流れを示すフローチャートであり、(c)は、図49におけるポイント特化B状態処理(ステップS1A19)の流れを示すフローチャートである。
【図52】図49における前兆状態処理(ステップS1A23)の流れを示すフローチャートである。
【図53】図49における対決状態処理(ステップS1A27)の流れを示すフローチャートである。
【図54】(a)は、図49におけるAT状態処理(ステップS1A31)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、図49における疑似BB状態処理(ステップS1A33)の流れを示すフローチャートである。
【図55】(a)は、第1副制御部400のCPU404が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第1副制御部400のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第1副制御部400のタイマ割込処理のフローチャートである。
【図56】図55における演出制御処理(ステップS309)の流れを示すフローチャートである。
【図57】(a)は、図56における表示ポイント管理処理(ステップS3003)の流れを示すフローチャートであり、(b)は、獲得ポイントの値を決定する抽選に用いられるテーブルを示す図である。
【図58】図56における表示アイテム管理処理(ステップS3005)の流れを示すフローチャートである。
【図59】図58におけるアイテム取得演出設定処理(ステップS3207)の流れを示すフローチャートである。
【図60】(a)は、第2副制御部500のCPU504が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第2副制御部500のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第2副制御部500のタイマ割込処理のフローチャートであり、(d)は、第2副制御部500の画像制御処理のフローチャートである。
【図61】演出状態が、初期状態からポイント特化A状態を経由して通常状態に移行するまでに実行される演出の例を示す図である。
【図62】演出状態が、通常状態からポイント特化B状態あるいは偽前兆状態に移行し、通常状態に戻るまでに実行される演出の例を示す図である。
【図63】演出状態が通常状態の場合におけるアイテム取得の演出の例を示す図である。
【図64】通常状態から真前兆状態に移行し、対決状態に移行するまでの流れについて説明する。同図は、演出状態が、通常状態から真前兆状態に移行し、対決状態に移行するまでに実行される演出の例を示す図である。
【図65】(a)〜(c)は、演出状態が対決状態の場合におけるアイテム取得の演出の例を示す図であり、(d)〜(f)は、演出状態が対決状態の場合におけるアイテム使用演出の例を示す図であり、(g)は、対決演出が開始した状態を示す図である。
【図66】対決演出に全勝した場合の例を示す図である。
【図67】対決演出に敗北した場合の例を示す図である。
【図68】AT状態から疑似BB状態あるいは初期状態に移行するまでに実行される演出の例を示す図である。
【図69】本実施形態のスロットマシン1の動作例を示す図である。
【図70】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図71】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図72】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図73】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図74】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図75】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図76】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図77】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図78】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図79】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図80】本実施形態のスロットマシン1において電断復電が生じた場合の動作例を示す図である。
【図81】アイテムの使用(消去)前に非表示となっているアイテムを再表示する一例を示す図である。
【図82】電断復電が生じた場合の変形例を示す図である。
【図83】本発明の一スロットマシンの外観を示す斜視図である。
【図84】本発明の一スロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
【図85】(a)は、本発明の一スロットマシンの各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図、(b)は、本発明の一スロットマシンの入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、払出及び作動を示す図である。
【図86】本発明の一スロットマシンの主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
【図87】本発明の一スロットマシンの主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
【図88】本発明の一スロットマシンの第1副制御部メイン処理、第1副制御部コマンド受信割込処理、及び第1副制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
【図89】本発明の一スロットマシンの第2副制御部メイン処理、第2副制御部コマンド受信割込処理、第2副制御部タイマ割込処理及び第2副制御部画像制御処理の流れを示すフローチャートである。
【図90】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出の概要を説明する図である。
【図91】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネル消去演出の一例を説明する図である。
【図92】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出において各装置の動作を示すタイミングチャートである。
【図93】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネル消去演出の別の一例を説明する図である。
【図94】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出において各装置の動作を示すタイミングチャートである。
【図95】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出において各装置の動作を示すタイミングチャートである(変形例)。
【図96】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネル消去演出の実行時間と操作無効時間の関係を説明する図である(変形例)。
【図97】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出において各装置の動作を示すタイミングチャートである(変形例)。
【図98】本発明の一スロットマシンの実施例L1のパネルアタック演出を説明する図である(変形例)。
【図99】本発明の一ゲーム機の実施例L1のパネルアタック演出を説明する図である(変形例)。
【図100】本発明の一スロットマシンの実施例M1におけるBB1内部当選状態におけるボーナス図柄報知演出及びボーナス図柄停止演出の演出概要を説明する図である。
【図101】本発明の一スロットマシンの実施例M1におけるBB1内部当選状態における小役図柄報知演出の演出概要を説明する図である。
【図102】本発明の一スロットマシンの実施例M1におけるBB2内部当選状態におけるボーナス図柄報知演出及びボーナス図柄停止演出の演出概要を説明する図である。
【図103】本発明の一スロットマシンの実施例M1におけるBB2内部当選状態におけるボーナス図柄報知演出及びボーナス図柄停止演出の演出概要を説明する図である。
【図104】本発明の一スロットマシンの実施例M1における第1停止操作から第3停止操作までのボーナス図柄報知演出及びボーナス図柄停止演出の演出概要を説明する図である。
【図105】本発明のスロットマシンの外観を示す斜視図である。
【図106】本発明のスロットマシンの前面扉を開けた状態の正面図である。
【図107】本発明のスロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
【図108】或る遊技において第二のエラーが発生し、第一のエラー報知と第二のエラー報知を実行した場合の報知手段の報知態様の一例を示した図である。
【図109】或る遊技において第二のエラーが発生し、第一のエラー報知と第二のエラー報知を実行した場合のレバーオンからエラー解除までの流れを示した図である。
【図110】或る遊技において第三のエラーが発生し、第一のエラー報知と第三のエラー報知を実行した場合の報知手段の報知態様の一例を示した図である。
【図111】或る遊技において第三のエラーが発生し、第一のエラー報知と第三のエラー報知を実行した場合のレバーオンからエラー解除までの流れを示した図である。
【図112】或る遊技において第四のエラーが発生し、第四のエラー表示を実行した場合の報知手段の報知態様の一例を示した図である。
【図113】或る遊技において第四のエラーが発生し、第四のエラー表示を実行した場合のレバーオンからエラー解除までの流れを示した図である。
【図114】スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
【図115】(a)ポイント特化状態演出において付与されるアイテムと、各々のアイテムに対応するポイントを示した図である。(b)ポイント特化状態演出における第一の付与演出の一例を時系列で示した図である。(c)ポイント特化状態演出における第二の付与演出(おかわり演出)の一例を時系列で示した図である。
【図116】(a)ポイント特化状態演出における第一の付与演出の一例を時系列で示した図である。(b)ポイント特化状態演出における第二の付与演出(おかわり演出)の一例を時系列で示した図である。(c)ポイント特化状態演出における第三の付与演出(おかわり演出のおかわり演出)の一例を時系列で示した図である。
【図117】スロットマシンの電断・復電の前後における払出等の処理を時系列で示した図である。
【図118】スロットマシンの電断・復電の前後における払出やエラー報知等の処理を時系列で示した図である。
【図119】本スロットマシンの外観を示す斜視図である。
【図120】本スロットマシンの図柄表示窓の表示領域と入賞ラインとの関係を示した図である。
【図121】本スロットマシンの制御部の回路ブロック図である。
【図122】(a)は、本スロットマシンの各リールに施される図柄の配列を表面的に展開して示した図、及び図柄番号カウンタと図柄間隔カウンタの関係を示す図であり、(b)は、入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組合せ、各入賞役の作動または払出を示す図である。
【図123】本スロットマシンのリール回転装置の外観を示す分解斜視図である。
【図124】本スロットマシンのリール回転装置を構成するリール駆動ユニットの分解斜視図である。
【図125】本スロットマシンのリール駆動ユニットを組み立てた状態を示す略示側面図及び略示正面図である。
【図126】本スロットマシンのリールに用いられるステッピングモータの分解斜視図である。
【図127】図126に示すステッピングモータのステータの磁極配置を示す図である。
【図128】本ステッピングモータを励磁する励磁テーブルの内容を示す表である。
【図129】本実施形態の回転制御テーブルの内容を示す表である。
【図130】本スロットマシンの主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
【図131】図130に示すステップS103の入賞役内部抽選処理の流れを詳しく示すフローチャートである。
【図132】図130に示すステップS105のリール回転開始処理の流れを詳しく示すフローチャートである。
【図133】主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
【図134】図133に示すステップS207のストップボタン表示制御処理の流れを詳しく示すフローチャートである。
【図135】図133に示すステップS208のリール回転制御処理の流れを詳しく示すフローチャートである。
【図136】図135に示すステップS208gのリール制御判定処理の流れを詳しく示すフローチャートである。
【図137】図136に示すステップS306の加速制御処理の流れを詳しく示すフローチャートである。
【図138】図136に示すステップS308の第一定速制御処理を詳しく示すフローチャートである。
【図139】図136に示すステップS310の第二定速制御処理を詳しく示すフローチャートである。
【図140】図135に示すステップS208dのストップボタン受付処理を詳しく示すフローチャートである。
【図141】図140に示すステップS208d5の引込みカウンタ設定処理を詳しく示すフローチャートである。
【図142】図136に示すステップS313の引込み制御処理を詳しく示すフローチャートである。
【図143】図136に示すステップS312のブレーキ制御処理を詳しく示すフローチャートである。
【図144】(a)は本スロットマシンの第1副制御部メイン処理、(b)は第1副制御部コマンド入力処理、(c)は第1副制御部コマンド受信割込処理、及び(d)は第1副制御部タイマ割込処理それぞれの流れを示すフローチャートである。
【図145】従来における、3つのリールの状態変化と、インデックスセンサにおける、各リールに設けられた遮光片の検出状態の変化と、各リールに対応したストップボタンの操作受付可能状態の変化と、各ストップボタンに内蔵された発光体の発光態様の変化を示すタイミングチャートである。
【図146】本実施形態における、各リール110〜112の状態変化と、それぞれの遮光片の検出状態の変化と、各ストップボタン137〜139の操作受付可能状態の変化と、各ストップボタンLED137a〜139aの発光態様の変化を示すタイミングチャートである。
【図147】本実施形態におけるスロットマシン100において回転する右リールにステップアウトが発生した場合のタイミングチャートである。
【図148】本実施形態におけるスロットマシン100においてステップアウトが発生して再加速前にストップボタンが操作された場合のタイミングチャートである。
【図149】本実施形態におけるスロットマシン100において第二定速制御の実行中に電断復電が発生した場合のタイミングチャートである。
【図150】本実施形態におけるスロットマシン100においてストップボタンLEDが第2発光態様に変化する前にストップボタンの操作が受け付けられた場合のタイミングチャートである。
【図151】本実施形態におけるスロットマシン100において遮光片を検出してから最短コマ数で停止させた場合のタイミングチャートである。
【図152】各タイミングにおける左リールの状態を示す図である。
【図153】本実施形態におけるスロットマシン100において演出装置でリールに関する演出を行った場合のタイミングチャートである。
【図154】演出装置における第1演出の例を示す図である。
【図155】本実施形態におけるスロットマシン100において、3つのストップボタン137〜139に対してスライドプッシュの操作を行ったが一部の操作しか受け付けられなかった場合のタイミングチャートである。
【図156】本実施形態におけるスロットマシン100において、3つのストップボタン137〜139に対して行ったスライドプッシュの操作が全て受け付けられた場合のタイミングチャートである。
【図157】本実施形態におけるスロットマシン100において、疑似遊技が行われてから本遊技が行われた場合のタイミングチャートである。
【図158】本実施形態におけるスロットマシン100において、リールアクションが行われてから本遊技が行われた場合のタイミングチャートである。
【図159】特定の図柄組合せを構成する図柄の相対的位置関係を図柄表示窓113を基準に表した図である。
【図160】本実施形態におけるスロットマシン100において、3つのストップボタン137〜139に対して同時押しの操作を行ったが一部の操作しか受け付けられなかった場合のタイミングチャートである。
【図161】本実施形態におけるスロットマシン100において、3つのストップボタン137〜139に対して行った同時押しの操作が全て受け付けられた場合のタイミングチャートである。
【図162】本実施形態におけるスロットマシン100において、疑似遊技中に同時押しが行われた場合のタイミングチャートである。
【図163】スロットマシン100を正面側(遊技者側)から見た外観斜視図である。
【図164】入賞ラインの一例を示す図である。
【図165】制御部の回路ブロック図である。
【図166】各リールに施された図柄の配列を平面的に展開して示す図である。
【図167】入賞役(作動役を含む)の種類、各入賞役に対応する図柄組み合わせ、各入賞役の払出を示す図である。
【図168】RT毎の内部当選役の抽選テーブルを示す図である。
【図169】スロットマシン100の遊技の状態(RT)の遷移図である。
【図170】スロットマシン100の有利区間、非有利区間に関する遊技の状態の遷移を示す図である。
【図171】主制御部メイン処理の流れを示すフローチャートである。
【図172】主制御部タイマ割込処理の流れを示すフローチャートである。
【図173】(a)は、第1副制御部400のCPU404が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第1副制御部400のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第1副制御部400のタイマ割込処理のフローチャートである。
【図174】(a)は、第2副制御部500のCPU504が実行するメイン処理のフローチャートであり、(b)は、第2副制御部500のコマンド受信割込処理のフローチャートであり、(c)は、第2副制御部500のタイマ割込処理のフローチャートであり、(d)は、第2副制御部500の画像制御処理のフローチャートである。
【図175】押しボタン600を構成するボタン本体610を示す斜視図である。
【図176】押しボタン600を示す断面図である。
【図177】ボタン本体610と検知センサ710との位置関係を示す図である。
【図178】押しボタン600の変形例を示す図である。
【図179】ボタン本体610と検知センサ710の配置の一例を示す図である。
【図180】ボタン本体610の押下方向に対して基板700の厚さ方向が直交する構成の一例を示す図である。
【図181】演出画像表示装置157における表示の一例を示す図である。
【図182】第二停止操作と第三停止操作の間にチャンスボタン190を操作した場合の動作例を示す図である。
【図183】第三停止操作とベット操作の間にチャンスボタン190を操作した場合の動作例を示す図である。
【図184】ベット操作と開始操作の間にチャンスボタン190を操作した場合の動作例を示す図である。
【図185】第二停止操作と第三停止操作の間にチャンスボタン190を操作した場合の動作例を示す図である。
【図186】第三停止操作とベット操作の間にチャンスボタン190を操作した場合の動作例を示す図である。
【図187】ベット操作と開始操作の間にチャンスボタン190を操作した場合の動作例を示す図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります