2026年 特許公開件数ランキング 5516位 2件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 7427位 3件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 1608位 15件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 1552位 14件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 9395位 1件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 2668位 4件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 9395位 1件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 1727位 7件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 122位 198件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 123位 163件(※)
公報発行日 2021年12月8
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【図1】Pam3CSK4を粘膜ワクチン用アジュバントとしたときの鼻腔洗浄液中のIgA産生量及びPP2とPam3CSK4を粘膜ワクチン用アジュバントとして併用したときの鼻腔洗浄液中のIgA産生量を示す図である。
【図2】Pam3CSK4を粘膜ワクチン用アジュバントとしたときの血漿中のIgG産生量及びPP2とPam3CSK4を粘膜ワクチン用アジュバントとして併用したときの血漿中のIgG産生量を示す図である。
【図3】インゲノール3,20-ジベンゾエートを粘膜ワクチン用アジュバントとしたときの鼻腔洗浄液中のIgA産生量及びpoly(I:C)とインゲノール3,20-ジベンゾエートを粘膜ワクチン用アジュバントとして併用したときの鼻腔洗浄液中のIgA産生量を示す図である。
【図4】インゲノール3,20-ジベンゾエートを粘膜ワクチン用アジュバントとしたときの血漿中のIgG産生量及びpoly(I:C)とインゲノール3,20-ジベンゾエートを粘膜ワクチン用アジュバントとして併用したときの血漿中のIgG産生量を示す図である。
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