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公報発行日 2021年12月17
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【図1】角化細胞における経時的(2日目、4日目、及び6日目)なOR6M1遺伝子とOR6V1遺伝子の発現量を確認した図である。
【図2】角化細胞から紫外線(UVB 25mJ/cm2)を照射した後のOR6M1遺伝子とOR6V1遺伝子の発現量を確認した図である。
【図3】それぞれOR6M1遺伝子とOR6V1遺伝子をノックダウン(Knock−down)させた結果を示すグラフである。
【図4】OR6M1遺伝子とOR6V1遺伝子をノックダウン(Knock−down)させた場合の表皮分化関連遺伝子のKRT1、KRT10、LORの発現量の変化を確認した図である。
【図5】OR6M1遺伝子とOR6V1遺伝子をノックダウン(Knock−down)させた場合の保湿関連遺伝子のBH、FLG、Caspase14の発現量の変化を確認した図である。
【図6】OR6M1遺伝子とOR6V1遺伝子をノックダウン(Knock−down)させた場合のタイトジャンクション関連遺伝子のOccludin、Claudin1、TJP1の発現量の変化を確認した図である。
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