特許6983877IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本発明の例示の諸実施形態による教示は、一般に、第五世代の無線アクセスにおけるQoSアーキテクチャに関し、さらに具体的には、第五世代無線アクセスなどの無線アクセス技術において、より少ないシグナリングオーバーヘッドによってよりフレキシブルなデータ処理を可能にする新規のマッピング構造

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、新規のDRB2が生成されたときの順序の乱れたパケットの例を示す。

【図2】図2は、本発明の例示的な実施形態がその中に実践可能なシステムの簡略化されたブロック図を示す。

【図3a】図3aは、本発明の例示の実施形態によるメッセージのフローチャートを示す。

【図3b】図3bは、3GPP TS36.323 V13.2.1(2016−06)の図4.2.2.1に示されているPDCP層の機能図を示す。

【図4】図4は、本発明の或る例示の実施形態によるパケット処理の例図を示す。

【図5】図5は、本発明の例示の或る実施形態による別のメッセージフローを示す。

【図6】図6は、本発明の例示の実施形態によるパケット処理の別の例図を示す。

【図7a】図7aは、本発明の例示の実施形態による方法を表すブロック図を示す。

【図7b】図7bは、本発明の例示の実施形態による方法を表すブロック図を示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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