特許6984631IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

電気装置の製造方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の目的は、優れた放熱性を得ることができる電気装置の製造方法を提供することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本開示の一形態によれば、第1の面に伝熱体を有する電気部品を準備する工程と、三次元焼結金属印刷機を用いて、前記伝熱体と直接接触し、前記伝熱体に焼結により結合するヒートシンクを形成する工程と、を有し、前記ヒートシンクを形成する工程の前に、第2の面に収納部を有する保持治工具を準備する工程と、前記伝熱体が前記第2の面から露出するようにして前記電気部品を前記収納部内に収納する工程と、前記三次元焼結金属・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
本開示によれば、優れた放熱性を得ることができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本開示の半導体装置を示す斜視図(その1)である。

【図2】本開示の半導体装置を示す斜視図(その2)である。

【図3】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その1)である。

【図4】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その2)である。

【図5】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その3)である。

【図6】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その4)である。

【図7】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その5)である。

【図8】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その6)である。

【図9】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その7)である。

【図10】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その8)である。

【図11】本開示の半導体装置の製造方法を示す図(その9)である。

【図12】参考例の半導体装置の製造方法を示す図(その1)である。

【図13】参考例の半導体装置の製造方法を示す図(その2)である。

【図14】参考例の半導体装置の製造方法を示す図(その3)である。

【図15】本開示の実施形態の変形例に係る半導体装置の製造方法を示す図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1 半導体装置   100 半導体モジュール   110、120 面   111 伝熱体   200 ヒートシンク   210 ベース部   220 放熱部   221 フィン   230 金属粉末   300 保持治工具   310、320 面   311 収納部   312 支持部   400 印刷ステージ   410 レーザ   420 レーザ光   500 剥離シート

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