特許6984749IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

半導体装置の製造方法および半導体装置

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の半導体装置100の上面の一例を部分的に示す図である。

【図2】図1における領域Aの拡大図である。

【図3】図2におけるa−a'断面の一例を示す図である。

【図4】図2におけるb−b'断面の一例を示す図である。

【図5】比較例の半導体装置150の上面を示す図である。

【図6】図5におけるi−i'断面を示す図である。

【図7】図5におけるj−j'断面を示す図である。

【図8】図3におけるc−c'断面に沿ったドーピング濃度分布の一例を示す図である。

【図9】本例の半導体装置100および比較例の半導体装置150のRBSOA破壊直前電流値を示す図である。

【図10】本発明の半導体装置100の上面の他の一例を部分的に示す図である。

【図11】図10における領域Cの拡大図である。

【図12】図11におけるe−e'断面の一例を示す図である。

【図13】本発明の半導体装置100の上面の他の一例を部分的に示す図である。

【図14】図13における領域Dの拡大図である。

【図15】図14におけるf−f'断面の一例を示す図である。

【図16】図14におけるg−g'断面の一例を示す図である。

【図17】本発明の半導体装置200の上面の一例を部分的に示す図である。

【図18】図17における領域Eの拡大図である。

【図19】図18におけるm−m'断面の一例を示す図である。

【図20】本発明の一つの半導体装置300の上面の構造を示す図である。

【図21】図20におけるセンス半導体素子部119近傍の拡大図である。

【図22】本発明の半導体装置の製造方法の概要の一例を示す図である。

【図23】本発明の半導体装置の製造方法の一例を示す図である。

【図24】図22におけるステップS1022において、ドーパント注入時に用いるマスクの一例を示す概念図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10・・・半導体基板、11・・・ウェル領域、12・・・エミッタ領域、13・・・セル、14・・・ベース領域、15・・・コンタクト領域、16・・・蓄積領域、17・・・プラグ領域、18・・・ドリフト領域、20・・・バッファ領域、21・・・上面、22・・・コレクタ領域、23・・・下面、24・・・コレクタ電極、25・・・接続部、29・・・延伸部分、30・・・ダミートレンチ部、31・・・先端部、32・・・ダミー絶縁膜、34・・・ダミー導電部、38・・・層間絶縁膜、39・・・延伸部分、40・・・ゲートトレンチ部、41・・・先端部、42・・・ゲート絶縁膜、44・・・ゲート導電部、46・・・第1のゲートランナー、48・・・ゲートランナー、49・・・コンタクトホール、50・・・ゲート金属層、51・・・第2のゲートランナー、52・・・エミッタ電極、54・・・コンタクトホール、56・・・コンタクトホール、60・・・メサ部、62・・・メサ部、64・・・メサ部、70・・・トランジスタ部、80・・・ダイオード部、82・・・カソード領域、90・・・境界部、92・・・エッジ終端構造部、98・・・マスク、100・・・半導体装置、110・・・温度センス部、112・・・温度センス配線、114・・・センスパッド、115・・・エミッタパッド、116・・・ゲートパッド、117・・・カソードパッド、118・・・アノードパッド、119・・・センス半導体素子部、120・・・活性領域、121・・・メイン半導体素子部、140・・・外周端、142・・・端辺、150・・・半導体装置、200・・・半導体装置、300・・・半導体装置

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