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公報発行日 2021年12月22
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【図1】本発明の実施形態の制振建物の構成を示す縦断面図である。
【図2】図1の制振建物において、集中制振層の構成を示す平断面図である。
【図3】集中制振層の柱梁架構に設けられた制振機構の構成を示す正面図である。
【図4】図3の制振機構の要部の構成を示す部分拡大図である。
【図5】制振機構を構成するダンパーブラケットと柱との間に設けられた、ダンパーブラケットの水平方向の相対変位を許容する機構を示す平面図である。
【図6】制振機構に設けられた面外移動拘束材の構成を示す、図4のA−A矢視断面図である。
【図7】制振機構に設けられた面外振れ止め部の構成を示す、(a)は部分拡大正面図、(b)は(a)のF−F矢視断面図、(c)は(a)のH−H矢視断面図である。
【図8】面外振れ止め部の構成を示す図であり、図7におけるB−B矢視断面図である。
【図9】制振機構に設けられた面外振れ止め部の変形例の構成を示す、(a)は部分拡大正面図、(b)は(a)のI−I矢視断面図、(c)は(a)のJ−J矢視断面図である。
【図10】面外振れ止め部の変形例の構成を示す図であり、図9におけるC−C矢視断面図である。
【図11】集中制振層の柱梁架構に設けられた制振機構の変形例の構成を示す正面図である。
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