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公報発行日 2022年1月5
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【図1】検体測定装置の概要を示した模式図である。
【図2】試薬容器の蓋部の開閉および試薬の吸引動作の流れ(A)〜(E)を示した図である。
【図3】検体測定装置の構成例を示した模式的な平面図である。
【図4】試薬保冷庫の構成例を示した模式的な斜視図である。
【図5】R2試薬を収容する試薬容器を示した斜視図である。
【図6】R1試薬およびR3試薬を収容する試薬容器を示した斜視図である。
【図7】容器保持部および保持部駆動部の構成例を示した側面図である。
【図8】試薬保冷庫内部の押圧部周辺の構成を示した模式的な側面図である。
【図9】シャッタ機構の閉鎖状態(A)および開放状態(B)を示した模式図である。
【図10】シャッタ機構の他の構成例による閉鎖状態(A)および開放状態(B)を示した模式図である。
【図11】シャッタ機構の構成例であって、閉鎖状態を示した図である。
【図12】図12のシャッタ機構の開放状態を示した図である。
【図13】シャッタ機構の他の構成例における閉鎖状態(A)および開放状態(B)を示した図である。
【図14】図8の構成例による蓋部の開閉および試薬の吸引動作の流れ(A)〜(E)を示した図である。
【図15】検体測定装置の分析処理を説明するための図である。
【図16】図15に示した分析処理を説明するためのフローチャートである。
【図17】蓋部の開閉の変形例を示した図である。
【図18】試薬容器に対する蓋部およびキャップの着脱を説明するための図である。
【図19】従来技術を説明するための図である。
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