特開2022-159232IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

vSIMモジュールに関し、より詳細には、ポータブル機器用vSIMモジュール

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】ポータブル機器用vSIMモジュールを提供する。
【解決手段】アンテナに接続された無線周波チップと、前記無線周波チップに接続されたベースバンドプロセッサと、vSIM接続管理プログラムを格納するように構成されたメモリと、前記vSIM接続管理プログラムを実行するために前記メモリに接続されたアプリケーションプロセッサと、前記ポータブル機器のスロットに接続するように構成されたコネクタと、を含み、前記vSIM接続管理プログラムが前記アプリケーションプロセッサによって実行されると、vSIMサービスがアクティブ化される、少なくとも前記スロットを含むポータブル機器用vSIMモジュール。
【選択図】図1

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、ポータブル機器用vSIMモジュールに関する。vSIMモジュールはポータブル機器に埋め込むか、または外部に接続することができ、SIMカードを手動で置き替えることなく、ポータブル機器が、ある国内の他のネットワークまたは別の国のアクセスネットワークにアクセスできるという利点を得ることができる。さらに、開発者は、ポータブル機器のオペレーティングシステムで、専用のSIM管理プログラムおよび複・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一実施形態によるvSIMモジュールのブロック図である。
【図2】 本発明の一実施形態によるポータブル機器に埋め込まれたvSIMモジュールの概略図である。
【図3】 本発明の一実施形態によるポータブル機器に外部接続されたvSIMモジュールの概略図である。
【図4】 本発明の一実施形態によるvSIMサービスをアクティブ化するために実行されるvSIM接続管理プログラムのフローチャートである。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

100 vSIMモジュール 110 無線周波チップ 120 ベースバンドプロセッサ 130 アプリケーションプロセッサ 150 コネクタ 160 メモリ

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