特開2022-160577IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2018年1月11日に出願された米国仮特許出願第62/616,135号の優先権を主張する。先に出願されたこの出願の内容は、参照によりその全体が本明細書に組み込まれる。

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】ブラインド探索を通じて新無線(NR)における制御チャネルを管理または監視するためのシステム、方法、装置、およびコンピュータプログラム製品を提供する。
【解決手段】1つの方法は、ユーザ機器についてチャネル推定制限に達したかどうかを判定するステップを含み得る。チャネル推定制限に達したと判定されたとき、方法は、異なる制御リソースセットまたは探索空間セットから除外されるブラインド復号候補を選択するステップと、監視される候補のセットから、選択したブラインド復号候補を除去するステップとを含み得る。
【選択図】図1

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 例示的な一実施形態による、REGバンドルサイズ=2および3行のインターリーバでインターリーブされたREGからCCEへのマッピングの例を示す図である。
【図2】 一実施形態による、異なるアグリゲーションレベルのBD候補低減の例を示す図である。
【図3】 一実施形態による、複数の候補に対するY当たりのBD候補低減の例を示す図である。
【図4】 一実施形態による、BD候補の重複に依存して候補をラベル付けする例を示す図である。
【図5】 一実施形態による、BD候補の重複に依存して候補をラベル付けする別の例を示す図である。
【図6A】 一実施形態による装置のブロック図である。
【図6B】 別の実施形態による装置のブロック図である。
【図7A】 一実施形態による方法の例示的なフロー図である。
【図7B】 別の実施形態による方法の例示的なフロー図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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