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公報発行日 2022年12月2
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-P_A1-2022-178138 ログイン済みの方はこのURLへ
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【課題】ウェブサイトを通じてサービスを提供する事業者側の担当者とサービスの利用者との画面共有を簡便に実現する。
【解決手段】サーバ装置に、ウェブサイトを通じて提供されるサービスの利用者が操作する利用者端末のブラウザ画面に、画面共有による支援が可能な状態にある担当者の候補を表示させるとともに、担当者の候補に対応するピアIDを送付する制御部を設ける。
【選択図】図11
請求項1記載の発明によれば、ウェブサイトを通じてサービスを提供する事業者側の担当者とサービスの利用者との画面共有を簡便に実現できる。
請求項2記載の発明によれば、利用者が支援を要求する場合に限り、担当者の候補を表示できる。
請求項3記載の発明によれば、支援が可能な状態の担当者の候補の不在を利用者に知らせることができる。
請求項4記載の発明によれば、利用者が操作する利用者端末に通知する情報に担当者の候補のピアIDを含めることができる。
請求項5記載の発明によれば、すぐに支援を開始できる担当者のみを利用者に提示できる。
請求項6記載の発明によれば、画面共有による支援が可能な状態にある担当者のピアIDを簡易に取得できる。
請求項7記載の発明によれば、画面共有による支援が可能な状態にある担当者のピアIDを簡易に取得できる。
請求項8記載の発明によれば、担当者との間で共有する画面の更新に要する時間を短縮できる。
請求項9記載の発明によれば、担当者の支援を視覚的に確認できる。
請求項10記載の発明によれば、担当者との間で支援のずれをなくすことができる。
請求項11記載の発明によれば、入力すべき位置や確認すべき位置の支援を受けることができる。
請求項12記載の発明によれば、サーバ装置で支援中の担当者の管理を可能にできる。
請求項13記載の発明によれば、利用者側と担当者側とで共用する画面のサイズや解像度が違っても、担当者が入力した位置を利用者側の表示に正確に反映できる。
請求項14記載の発明によれば、利用者側と担当者側とで共用する画面のサイズや解像度が違っても、担当者が入力した位置を利用者側の表示に正確に反映できる。
請求項15記載の発明によれば、ウェブサイトを通じてサービスを提供する事業者側の担当者とサービスの利用者との画面共有を簡便に実現できる。
請求項16記載の発明によれば、ウェブサイトを通じてサービスを提供する事業者側の担当者とサービスの利用者との画面共有を簡便に実現できる。
請求項17記載の発明によれば、ウェブサイトを通じてサービスを提供する事業者側の担当者とサービスの利用者との画面共有を簡便に実現できる。
請求項18記載の発明によれば、画面共有による支援が可能な状態にある担当者のピアIDを簡易に取得できる。
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