2026年 特許公開件数ランキング 92位 240件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 88位 204件(※)
公報発行日 2022年12月22
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-P_A1-2022-189430 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
【課題】確変大当りが連続導出された回数がリミット回数に到達した場合にその後を低確率状態としつつも遊技興趣を向上させる。
【解決手段】確変状態で確変大当りに当選した場合に、当該確変大当りを含む確変大当りの連続当選回数がリミット回数に未到達のときは、当該確変大当りに係る大当り遊技の終了後が確変状態となる一方、当該確変大当りを含む確変大当りの連続当選回数がリミット回数に到達したときは、当該確変大当りに係る大当り遊技の終了後が通常状態となる。通常状態で当選した確変大当りに対応するリミット回数を特定可能な第一特定報知を実行可能であり、通常状態かつ非入賞容易状態における大当り当選に基づき開始され、その後に通常状態かつ非入賞容易状態となるまでの一連の遊技において、最初の通常状態における確変大当りである第一確変大当りの当選が発生したときの少なくとも一部で、当該第一確変大当りに係る第一特定報知が実行されない。
【選択図】図13
本発明によれば、確変大当りが連続して導出された回数がリミット回数に到達した場合にその後を低確率状態とする機能を有しつつも、遊技興趣を向上させる遊技機が提供される。
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります