技術分野
本出願は、2019年11月29日付で韓国特許庁に提出された韓国特許出願第10-2019-0156840号、および2020年5月20日付で韓国特許庁に提出された韓国特許出願第10-2020-0060630号の出願日の利益を主張し、その内容のすべては本明細書に組み込まれる。
要約特許出願時に添付された[要約書]
【課題】新規化合物およびこれを含む有機発光素子を提供する。
【解決手段】例えば式A-2で表される化合物、およびこれを含む有機発光素子。
【選択図】なし
発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋
本明細書は、化合物およびこれを含む有機発光素子を提供する。
課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋
本明細書の一実施態様は、下記化学式1で表される化合物を提供する。
発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋
本明細書の一実施態様に係る化合物は、有機発光素子の有機物層の材料として使用可能であり、これを用いることで、有機発光素子において高い色純度および/または寿命特性の向上が可能である。
この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
本明細書の一実施態様に係る有機発光素子を示す図である。
【図2】
本明細書の一実施態様に係る有機発光素子を示す図である。
【図3】
本明細書の実験例2による光発光分析グラフを示す図である。
【図4】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図5】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図6】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図7】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図8】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図9】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図10】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図11】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図12】
本明細書の実験例1のシミュレーションで実現された分子模型を示す図である。
【図13】
本明細書の実施例46の熱重量分析グラフを示す図である。
【図14】
本明細書の比較例16の熱重量分析グラフを示す図である。
【図15】
本明細書の比較例17の熱重量分析グラフを示す図である。
1:基板
2:第1電極
3:発光層
4:第2電極
5:正孔注入層
6:正孔輸送層
7:電子ブロック層
8:第1電子輸送層
9:第2電子輸送層
10:電子注入層
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