ホーム > 特許ランキング > 東芝産業機器システム株式会社 > 特開2022-35651
2026年 特許公開件数ランキング 739位 27件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 783位 20件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 881位 24件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 849位 22件(※)
公報発行日 2022年3月4
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-P_A1-2022-35651 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
【課題】モールド変圧器の部分放電により発生した電磁波であるかノイズを含む電磁波であるかを適切に識別し、モールド変圧器の絶縁劣化診断を適切に行う。
【解決手段】モールド変圧器で発生した部分放電電流により誘起された電磁波の周波数成分を、前記モールド変圧器を4端子回路とした場合の散乱パラメータの周波数依存性におけるピーク信号に与える周波数と比較して周波数分析し、部分放電により発生した電磁波であるかノイズを含む電磁波であるかを識別する。
【選択図】図1
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります