特開2022-41779IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

放射性病原体から発生する放射線を相反する力を持つマイナス電磁波水を利用し、放射性病原体の放射線発生能力を消去させることを目的としたマイナス電磁波水

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】 放射性病原体は、最多32種類の放射性物質を生命維持に利用している。この32種類の放射性物質から放出されている放射線の放射線発生能力を消去する技術は現在確立されていない。
【解決手段】 特願2020-120240の放射線発生能力消去装置を利用し、容器内の放射性病原体に汚染された水に前記放射線発生能力消去装置のN極から発生するマイナス電磁波を照射して前記容器内に放射性病原体の死骸を含むマイナスの電磁波水を作ることにある。
【選択図】図1

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

放射性病原体は、最多32種類の放射性物質を生命維持に利用している。この32種類の放射性物質から放出されている放射線の放射線発生能力を消去する技術は現在確立されていない。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、の目的を達成させるために特願2020-120240の放射線発生能力消去装置を利用し、容器内の放射性病原体に汚染された水に前記放射線発生能力消去装置のN極から発生するマイナス電磁波を照射して前記容器内に放射性病原体の死骸を含むマイナスの電磁波水を作ることにある。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

上述したように、この発明の効果を説明すると、放射性病原体の死骸を含むマイナス電磁波水には、放射性病原体に関与している放射性物質から発生する放射線の放射線発生能力を消去する効果がある。また、放射性病原体の放射線発生能力を消去することで放射性病原体を消滅させる効果がある。そして生体内に免疫が自然に形成される効果もある。さらに、生活空間にマイナス電磁波水を噴霧することで生活空間に生存する放射性病原体を消滅させる効果もある。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 容器内の水と特願2020-120240の放射線発生能力消去装置の外観図

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

特願2020-120240の放射線発生能力消去装置・・・▲1▼ N極から発生するマイナスの電磁波・・・▲2▼ 容器内の8種類の放射性病原体を含むミネラルウォーター・・・▲3▼ 容器内の8種類の放射性病原体の死骸を含むマイナス電磁波水・・・▲4▼

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