4.図面の簡単な説明
【図1】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に関する陽性(デキサメタゾン)および陰性(ジメチルスルホキシド、DMSO)アッセイ対照を示すグラフである。
【図2】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に対するGSM残留物粉末由来の水溶性抽出物の効果を示すグラフである。
【図3】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に対するGSM全身粉末由来の2つの水溶性抽出物の効果を示すグラフである。2つの酵素の組合せを、タンパク質加水分解に関して試験した。
【図4】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に対する新鮮なムラサキイガイ全身由来の水溶性抽出物の効果を示すグラフである。
【図5】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に対する新鮮なGSM全身由来の水溶性抽出物(脱脂ステップを伴う)の効果を示すグラフである。
【図6】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に対する新鮮なコパコパ全身由来の水溶性抽出物の効果を示すグラフである。
【図7】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に関する陽性(デキサメタゾン)および陰性(DMSO)アッセイ対照を示すグラフである。
【図8】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に対するGSM残留物粉末由来の水溶性抽出物の効果を示すグラフである。
【図9】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に対するGSM全身粉末由来の2つの水溶性抽出物の効果を示すグラフである。
【図10】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に対する新鮮なムラサキイガイ全身由来の水溶性抽出物の効果を示すグラフである。
【図11】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に対する新鮮なGSM全身由来の水溶性抽出物(脱脂ステップを伴う)の効果を示すグラフである。
【図12】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に対する新鮮なコパコパ全身由来の水溶性抽出物の効果を示すグラフである。
【図13】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に対するGSM残留物粉末由来の水溶性抽出物(パイロット規模)の効果を示すグラフである。
【図14】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に対するGSM残留物粉末由来の水溶性抽出物(パイロット規模)の効果を示すグラフである。
【図15】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に対する加水分解されていないGSM残留物粉末の効果を示すグラフである。
【図16】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるIL-1βの阻害に対する加水分解されていないGSM全身粉末の効果を示すグラフである。
【図17】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に対する加水分解されていないGSM残留物粉末の効果を示すグラフである。
【図18】
TLR4(LPS)刺激単球THP-1細胞におけるTNFαの阻害に対する加水分解されていないGSM全身粉末の効果を示すグラフである。
【図19】
水溶性抽出物PAR58のLC-MS分析によって生じる正のプロダクトイオンベースクロマトグラムである。
【図20】
加水分解されていないGSM残留物粉末のLC-MS分析によって生じる正のプロダクトイオンベースクロマトグラムである。
【図21】
加水分解されていないGSM全身粉末のLC-MS分析によって生じる正のプロダクトイオンベースクロマトグラムである。
【図22】
水溶性抽出物PAR58のLC-MS分析によって生じる負のプロダクトイオンベースクロマトグラムである。
【図23】
加水分解されていないGSM残留物粉末のLC-MS分析によって生じる負のプロダクトイオンベースクロマトグラムである。
【図24】
加水分解されていないGSM全身粉末のLC-MS分析によって生じる負のプロダクトイオンベースクロマトグラムである。