特開2022-62212IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本願は、概してレーダーシステムに関し、より特定していえば、周波数変調連続波(FMCW)レーダーシステムにおける干渉の検出

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】周波数変調連続波(FMCW)レーダーシステムにおける干渉検出のための方法及び装置を提供する。
【解決手段】説明される例において、周波数変調連続波(FMCW)レーダーシステムが、デジタル中間周波数(IF)信号を生成するように構成されるレシーバ(402)と、デジタルIF信号を受信するようにレシーバ(402)に結合される干渉監視構成要素(422)とを含み、干渉監視構成要素(422)は、デジタルIF信号内の少なくとも1つのサブバンドを干渉について監視するように構成され、少なくとも1つのサブバンドはレーダー信号を含まない。
【選択図】図4

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 周波数と時間の関係を表す例示のグラフである。
【図2】 周波数と時間の関係を表す例示のグラフである。
【図3】 例示の周波数変調連続波(FMCW)レーダーシステムのブロック図である。
【図4】 例示の周波数変調連続波(FMCW)レーダーシステムのブロック図である。
【図5】 図4のデジタルフロントエンド(DFE)構成要素のブロック図である。
【図6】 図3~図5のFMCWレーダーシステムにおける干渉検出のための方法の例である。
【図7】 図3~図5のFMCWレーダーシステムにおける干渉検出のための方法の例である。
【図8】 図3~図5のFMCWレーダーシステムにおける干渉検出のための方法の例である。
【図9】 図3~図5のFMCWレーダーシステムにおける干渉検出のための方法の例である。
【図10】 図3~図5のFMCWレーダーシステムにおける干渉検出のための方法のフローチャートである。

選択図 図4出願人が指定した本件の代表的な図

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