2026年 特許公開件数ランキング 28039位 0件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 23055位 0件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 28039位 0件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 23055位 0件(※)
公報発行日 2022年5月9
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-P_A1-2022-68033 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
【課題】塗布剤の頭皮における塗布ムラを防止するとともに、容易に頭皮のマッサージをすることができる塗布具を提供する。
【解決手段】塗布具は、櫛歯台と、櫛歯台に立設された第1櫛歯と、櫛歯台に立設された第2櫛歯とを備えて塗布剤を塗布する塗布具であって、第1櫛歯は、しずく形状の第1先端部と、第1先端部と連続して設けられて、第1先端部が皮膚と接触することにより撓む可撓性を有する第1本体部と、を有し、第2櫛歯は、塗布剤を吐出する吐出口が設けられたしずく形状の第2先端部と、第2先端部と連続して設けられて、第2先端部が皮膚と接触することにより撓む可撓性を有する第2本体部と、吐出口に塗布剤を供給する、第2本体部の内部に設けられた供給路と、を有する。
【選択図】図1
本発明の一つの実施形態によれば、塗布具は、櫛歯台と、櫛歯台に立設された第1櫛歯と、櫛歯台に立設された第2櫛歯とを備えて塗布剤を塗布する塗布具であって、第1櫛歯は、しずく形状の第1先端部と、第1先端部と連続して設けられて、皮膚と接触することにより撓む可撓性を有する第1本体部と、を有し、第2櫛歯は、塗布剤を吐出する吐出口が設けられたしずく形状の第2先端部と、第2先端部と連続して設けられて、皮膚と接触することにより撓む可撓性を有する第2本体部と、吐出口に塗布剤を供給する、第2本体部の内部に設けられた供給路と、を有することにより、塗布剤の頭皮における塗布ムラを防止するとともに、頭皮等の皮膚のマッサージをすることができる。
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります