【図1】
本発明の燃料集合体が採用される沸騰水型原子炉の全体構成の概略を示す縦断面図である。
【図2】
沸騰水型原子炉に採用される従来の燃料集合体を示す部分断面図である。
【図3】
沸騰水型原子炉に採用される従来の燃料集合体内に組み込まれる燃料棒を示す全体図である。
【図4】
沸騰水型原子炉に採用される従来の燃料集合体内に燃料棒を組み込んだ状態の上部端栓の支持状態を示す部分断面図である。
【図5】
沸騰水型原子炉に採用される従来の燃料集合体内に燃料棒を組み込んだ状態の下部端栓の支持状態を示す部分断面図である。
【図6】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例1における燃料棒の上部端栓に設けた横方向の支持構造部を示す斜視図である。
【図7(a)】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例1における燃料棒の上部端栓に設けた横方向の支持構造部を示す正面図である。
【図7(b)】
図7(a)の側面図である。
【図7(c)】
図7(b)の平面図である。
【図8】
図7(c)のA-A線に沿った断面図である。
【図9】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例1における燃料棒に横方向の支持構造部を設けた上部端栓を燃料集合体内に組込んだ状態を示す部分詳細断面図である。
【図10(a)】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例1における燃料棒の下部端栓に設けた横方向の支持構造部を示す正面図である。
【図10(b)】
図10(a)の側面図である。
【図10(c)】
図10(b)の平面図である。
【図11】
図10(c)のD-D線に沿った断面図である。
【図12】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例1における燃料棒で横方向の支持構造部を設けた下部端栓を燃料集合体内に組み込んだ状態の部分詳細断面図である。
【図13】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例1における燃料棒の上部端栓或いは下部端栓に用いられる横方向の支持構造部を構成する板ばねを示す斜視図である。
【図14】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例1における燃料棒の上部端栓に用いられる板ばねを取り付けるために必要な開口部を示す図7(a)のB-B線に沿った断面図である。
【図15】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例1における燃料棒の上部端栓の上部開口部に板ばね端部を挿入し始めている状態を示す断面図である。
【図16】
図15の状態から板ばねの板ばね中間部が上部端栓内の板ばね中間部収納部に収納されている状態を示す断面図である。
【図17】
図16の状態で板ばねの両端部両端部を溶接部で接合した状態を示す断面図である。
【図18】
図17の状態から溶接部で接合された板ばねの両端部両端部が上部端栓内の板ばね端部収納部に収納されている状態を示す断面図である。
【図19】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例2における燃料棒の上部端栓或いは下部端栓に用いられる横方向の支持構造部を構成する板ばねを示す斜視図である。
【図20】
図19に示した板ばねの両端部に設けた切込部同士を嵌め合わせた状態を示す斜視図である。
【図21】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例3における燃料棒の上部端栓或いは下部端栓に用いられる横方向の支持構造部を構成する板ばねを示す斜視図である。
【図22】
図21に示した板ばねを燃料棒の上部端栓に設けた図18に相当する図である。
【図23】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例4における燃料棒の上部端栓に設けた横方向の支持構造部を示す斜視図である。
【図24】
図23の平面図である。
【図25】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例4における燃料棒の上部端栓の周囲に設けた六角形状の筒状の板の展開図である。
【図26】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例4における燃料棒の上部端栓の周囲に設けられる六角形状の筒状の板を示す斜視図である。
【図27】
図24のE-E線に沿った断面図である。
【図28】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例5における燃料棒の上部端栓に設けた横方向の支持構造部を示す斜視図である。
【図29】
図28の平面図である。
【図30】
沸騰水型原子炉に採用される本発明の燃料集合体の実施例5における燃料棒の上部端栓の周囲に設けられる六角形状の筒状の板を示す斜視図である。
【図31】
図29のF-F線に沿った断面図である。