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公報発行日 2023年12月28
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-P_A1-2023-183775 ログイン済みの方はこのURLへ
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【課題】非接触モードと接触モードの判別が可能な 情報処理装置及び情報処理プログラムを提供することを目的とする。
【解決手段】情報処理装置10では、接触操作と非接触操作が可能なタッチパネル34が非接触モードで、利用者の非接触操作を検出した場合に、発光部40を発光させる処理をホストCPU14が行う。
【選択図】図1
第1態様によれば、非接触モードと接触モードの判別が可能な 情報処理装置を提供できる。
第2態様によれば、非接触操作を正しく認識しているか否かを利用者が判別し易くなる。
第3態様によれば、非接触操作を認識しているか否かを利用者が視覚的に確認できる。
第4態様によれば、非接触操作を認識可能な距離を利用者が認識できる。
第5態様によれば、維持操作を認識していることを利用者が視覚的に確認できる。
第6態様によれば、維持操作を開始して維持操作を継続していることを認識していることを利用者が視覚的に確認できる。
第7態様によれば、維持操作を開始して終了するまでを利用者が視覚的に確認できる。
第8態様によれば、ジェスチャ操作を正しく認識しているかを利用者が視覚的に確認できる。
第9態様によれば、接触モードでも発光部を発光する場合に比べて、消費電力を抑制できる。
第10態様によれば、接触モードの接触操作で発光部を発光する場合に比べて、消費電力を抑制できる。
第11態様によれば、利用者が分かり易い色で発光部を発光できる。
第12態様によれば、操作する利用者に対して、非接触モードであるか接触モードであるかを報知できる。
第13態様によれば、非接触モードの場合に常に発光部を発光させる場合に比べて、消費電力を抑制できる。
第14態様によれば、非接触モードと接触モードの判別が可能な情報処理プログラムを提供できる。
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