特開2023-183990IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

パチンコ機などの遊技機に関するものである。

要約特許出願時に添付された[要約書]

【課題】操作手段を隠す状態と露出させる状態とを構成できる遊技機を提供すること。
【解決手段】遮蔽状態から露出状態へ切り替える態様で実行される所定操作に基づいて第2検出センサSSC2によって検出がされた場合に第1の演出が実行され、更に、第2動作部材S320に対する操作が継続して実行された場合に第2の演出に変わるように構成されることから、動作部材S310が遮蔽状態であるか露出状態であるかに関わらず、第2動作部材S320の操作に対する期待感を向上させることができる(動作部材S310が遮蔽状態である場合であっても、動作部材S310を遮蔽状態から露出状態へ切り替える態様の操作に基づく第2動作部材S320の操作が実行可能となっており、その操作が促されることに対する期待感を向上させることができる)。従って、操作手段を隠す状態と露出させる状態とを好適に構成することができる。
【選択図】図457

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、上述した遊技機では、操作手段を隠す状態と露出させる状態とを好適に構成する観点で改善の余地があるという問題点があった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的を達成するために請求項1記載の遊技機は、第1操作手段と、その第1操作手段の所定部を所定方向視で露出させる第1状態と当該第1状態よりも前記所定部を視認され難くさせる第2状態とで切り替え可能な第2操作手段と、を備え、前記第2操作手段の所定の操作量に対応した変位量で変位手段が変位されるように構成され、前記変位手段が所定位置に位置したことを検出可能な検出手段と、駆動手段と、その駆動手段の駆動・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

請求項1記載の遊技機によれば、操作手段を隠す状態と露出させる状態とを好適に構成できる。

請求項2記載の遊技機によれば、請求項1記載の遊技機の奏する効果に加え、操作手段を隠す状態と露出させる状態とを好適に構成できる。

請求項3記載の遊技機によれば、請求項1又は2に記載の遊技機の奏する効果に加え、操作手段を隠す状態と露出させる状態とを好適に構成できる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 第1実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図2】 パチンコ機の背面図である。
【図3】 外枠に対して内枠を開放(展開)した状態を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図4】 外枠に対して内枠を開放した状態で裏パックを内枠に対して開放した状態(展開)を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図5】 外枠に対して内枠を閉鎖すると共に正面枠を開放(展開)した状態を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図6】 正面枠を取り外した状態におけるパチンコ機の正面図である。
【図7】 遊技盤および内枠の分解正面斜視図である。
【図8】 正面枠の分解斜視正面図である。
【図9】 正面枠の分解斜視背面図である。
【図10】 パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図11】 第2実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図12】 パチンコ機の遊技盤の正面図である。
【図13】 遊技盤及び動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図14】 遊技盤の分解正面斜視図である。
【図15】 入賞ユニットの分解正面斜視図である。
【図16】 入賞ユニットの分解背面斜視図である。
【図17】 図12のZ01m部における遊技盤の部分拡大正面図である。
【図18】 図17のX02m-X02m線における遊技盤の断面図である。
【図19】 入賞ユニットの斜視図である。
【図20】 入賞ユニットの斜視図である。
【図21】 入賞ユニットの斜視図である。
【図22】 入賞ユニットの斜視図である。
【図23】 遊技盤の背面斜視図である。
【図24】 遊技盤の分解背面斜視図である。
【図25】 動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図26】 動作ユニットの正面図である。
【図27】 動作ユニットの正面図である。
【図28】 動作ユニットの正面図である。
【図29】 動作ユニットの正面図である。
【図30】 動作ユニットの正面図である。
【図31】 動作ユニットの正面図である。
【図32】 動作ユニットの正面図である。
【図33】 前層側可動装置の正面分解斜視図である。
【図34】 前層側可動装置の背面分解斜視図である。
【図35】 第1可動装置の分解正面斜視図である。
【図36】 第1可動装置の分解背面斜視図である。
【図37】 昇降装置の分解正面斜視図である。
【図38】 昇降装置の分解背面斜視図である。
【図39】 長尺装置の分解正面斜視図である。
【図40】 長尺装置の分解背面斜視図である。
【図41】 移動装置の分解正面斜視図である。
【図42】 移動装置の分解背面斜視図である。
【図43】 (a)及び(b)は、前層側可動装置の部分拡大正面図である。
【図44】 第1可動装置の部分拡大正面図である。
【図45】 第1可動装置の部分拡大正面図である。
【図46】 第1可動装置の部分拡大正面図である。
【図47】 第1可動装置の部分拡大正面図である。
【図48】 第1可動装置の部分拡大正面図である。
【図49】 第1可動装置の部分拡大正面図である。
【図50】 第1可動装置の部分拡大正面図である。
【図51】 第1可動装置の部分拡大正面図である。
【図52】 第1可動装置の部分拡大背面図である。
【図53】 第1可動装置の部分拡大背面図である。
【図54】 (a)、(b)、(c)及び(d)は、第1可動装置の部分正面図である。
【図55】 第2可動装置の分解正面斜視図である。
【図56】 第2可動装置の分解背面斜視図である。
【図57】 (a)及び(b)は、第2可動装置の正面図である。
【図58】 (a)及び(b)は、第2可動装置の正面図である。
【図59】 (a)及び(b)は、第2可動装置の正面図である。
【図60】 (a)、(b)及び(c)は、上下スライド部材、追従可能部材及び連動部材の模式正面図である。
【図61】 後層側可動装置の分解正面斜視図である。
【図62】 後層側可動装置の分解背面斜視図である。
【図63】 第3可動装置の分解正面斜視図である。
【図64】 第3可動装置の分解背面斜視図である。
【図65】 (a)、(b)及び(c)は、上後カバー部材、延設回転部材、基端側スライド部材及びピニオンの正面図である。
【図66】 後層側可動装置の部分拡大正面図である。
【図67】 後層側可動装置の正面図である。
【図68】 後層側可動装置の正面図である。
【図69】 後層側可動装置の正面図である。
【図70】 (a)から(f)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図71】 (a)から(e)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図72】 第3実施形態におけるベース板及び光照射装置の背面図である。
【図73】 ベース板及び光照射装置の背面斜視図である。
【図74】 ベース板及び光照射装置の分解背面斜視図である。
【図75】 ベース板及び光照射装置の分解正面斜視図である。
【図76】 図72のX03m-X03m線におけるベース板及び光照射装置の部分断面図である。
【図77】 パチンコ機の模式正面図である。
【図78】 第4実施形態におけるベース板及び光照射装置の分解背面斜視図である。
【図79】 ベース板及び光照射装置の分解正面斜視図である。
【図80】 図72のX03m-X03m線に対応する線におけるベース板及び光照射装置の部分断面図である。
【図81】 第5実施形態における動作ユニットの正面図である。
【図82】 (a)から(d)は、移動装置の正面図である。
【図83】 前層側可動装置の第1可動装置の部分背面図である。
【図84】 前層側可動装置の第1可動装置の部分背面図である。
【図85】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図86】 パチンコ機の模式正面図である。
【図87】 (a)及び(b)は、パチンコ機の部分正面図である。
【図88】 図12のZ01m部に対応する範囲における遊技盤の部分拡大正面図である。
【図89】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図90】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図91】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図92】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図93】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図94】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図95】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図96】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図97】 (a)及び(b)は、第2可動装置の正面図である。
【図98】 第2可動装置の正面図である。
【図99】 後層側可動装置の後側開閉部材の板状部、中側開閉部材の板状部及び前側開閉部材の板状部を模式的に示す正面模式図である。
【図100】 (a)は、第3図柄表示装置の表示領域の正面図であり、(b)は、図100(a)に図示される第3図柄表示装置の表示領域の正面側に配置された板状部の正面図である。
【図101】 (a)は、第3図柄表示装置の表示領域の正面図であり、(b)は、図101(a)に図示される第3図柄表示装置の表示領域の正面側に配置された板状部の正面図である。
【図102】 後層側可動装置の後側開閉部材の板状部、中側開閉部材の板状部及び前側開閉部材の板状部を模式的に示す正面模式図である。
【図103】 (a)から(c)は、第3図柄表示装置及び後層側可動装置の板状部の上面図である。
【図104】 (a)から(i)は、図85(a)のZ04m部におけるパチンコ機の部分拡大正面図である。
【図105】 (a)から(c)は、図85(a)のZ04m部におけるパチンコ機の部分拡大正面図である。
【図106】 (a)及び(b)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図107】 (a)から(c)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図108】 (a)及び(b)は、パチンコ機の模式正面図である。
【図109】 第6実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図110】 パチンコ機の正面図である。
【図111】 遊技盤の背面図である。
【図112】 図111のX05m-X05m線における遊技盤の部分断面図である。
【図113】 パチンコ機の正面図である。
【図114】 パチンコ機の正面図である。
【図115】 パチンコ機の正面図である。
【図116】 パチンコ機の正面図である。
【図117】 第7実施形態における遊技盤の正面図である。
【図118】 (a)は、図117のZ06a部における遊技盤の部分拡大正面図であり、図118(b)は、図118(a)の部分拡大正面図である。
【図119】 第8実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図120】 パチンコ機の背面図である。
【図121】 外枠に対して内枠を開放(展開)した状態を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図122】 外枠に対して内枠を開放した状態で裏パックを内枠に対して開放した状態(展開)を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図123】 外枠に対して内枠を閉鎖すると共に正面枠を開放(展開)した状態を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図124】 正面枠を取り外した状態におけるパチンコ機の正面図である。
【図125】 遊技盤および内枠の分解正面斜視図である。
【図126】 正面枠の分解正面斜視図である。
【図127】 正面枠の分解背面斜視図である。
【図128】 パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図129】 上側装飾ユニットの分解正面斜視図である。
【図130】 上側装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図131】 化粧ユニットの分解正面斜視図である。
【図132】 化粧ユニットの分解背面斜視図である。
【図133】 上側装飾ユニットの正面図である。
【図134】 上側装飾ユニット及び右側装飾ユニットの正面図である。
【図135】 (a)は、図134におけるX07a線における上側装飾ユニットの断面模式図であり、(b)は、図134におけるX07b線における上側装飾ユニットの断面模式図である。
【図136】 (a)は、右側装飾ユニットの正面図であり、(b)は、右側装飾ユニットの側面図である。
【図137】 (a)は、右側装飾ユニットの分解正面斜視図であり、(b)は、右側装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図138】 (a)は、重板ユニットの分解正面斜視図であり、(b)は、重板ユニットの分解背面斜視図である。
【図139】 支持板部の正面図である。
【図140】 左重板ユニットの分解正面斜視図である。
【図141】 右重板ユニットの分解正面斜視図である。
【図142】 (a)は、正面枠の分解正面斜視図であり、(b)は、正面枠の正面斜視図である。
【図143】 (a)は、図136(b)に示すX08a線における右側装飾ユニットおよび上側装飾ユニットの断面模式図であり、(b)は、図136(b)に示すX08b線における右側装飾ユニットおよび上側装飾ユニットの断面模式図である。
【図144】 上下皿ユニットの正面図である。
【図145】 上下皿ユニットの分解正面斜視図である。
【図146】 上下皿ユニットの分解背面斜視図である。
【図147】 (a)は、ベース部材および上皿形成部材の正面図であり、(b)は、ベース部材および上皿形成部材の背面図である。
【図148】 (a)は、図147(a)のX12a線におけるベース部材の断面図であり、(b)は、図147(a)のX12b線におけるベース部材の断面図であり、(c)は、図147(a)のX12c線におけるベース部材の断面図である。
【図149】 (a)は、下皿形成部材の正面図であり、(b)は、下皿形成部材の背面図である。
【図150】 下皿形成部材の分解正面斜視図である。
【図151】 下皿形成部材の分解背面斜視図である。
【図152】 (a)は、連結部の上面図であり、(b)は、連結部の下面図であり、(c)は、図152(b)のX13c線における連結部の断面図である。
【図153】 上下皿ユニットの分解斜視図である。
【図154】 (a)及び(b)は、ベース部材から下皿形成部材を取り外した状態における上下皿ユニッの断面図であり、図144のX09a線における上下皿ユニッの断面と対応する。
【図155】 (a)は、図144のX09a線における上下皿ユニットの断面図であり、(b)は、図155(a)のX14b線における上下皿ユニットの断面図である。
【図156】 (a)は、上下皿ユニットの下面図であり、(b)は、下側保護板の正面図である。
【図157】 (a)は、下側保護板の斜視正面図であり、(b)は、下側保護板の斜視背面図である。
【図158】 (a)は、図156(a)のX15a線における上下皿ユニットの断面図であり、(b)は、図156(a)のX15b線における上下皿ユニットの断面図である。
【図159】 (a)及び(b)は、正面枠の側面図である。
【図160】 (a)は、正面枠の下面図であり、(b)は、正面枠の側面図である。
【図161】 (a)は、上側保護板の正面図であり、(b)は、図161(a)のX16b線における上側保護板の断面図であり、(c)は、図161(a)のX16c線における上側保護板の断面図である。
【図162】 (a)は、図144のX10a線における上下皿ユニットの断面図であり、(b)は、図144のX10b線における上下皿ユニットの断面図である。
【図163】 (a)及び(b)は、第1化粧板から上側保護板を分解した状態における上下皿ユニットの断面図である。
【図164】 (a)は、操作ユニットの正面斜視図であり、(b)は、操作ユニットの背面斜視図である。
【図165】 操作ユニットの分解正面斜視図である。
【図166】 操作ユニットの分解背面斜視図である。
【図167】 (a)は、駆動手段の正面図であり、(b)は、図167(a)のY17b線における駆動手段の側面図である。
【図168】 駆動手段の正面分解斜視図である。
【図169】 (a)は、伝達軸棒の正面分解斜視図であり、(b)は、伝達軸棒の背面分解斜視図である。
【図170】 (a)は、図168の矢印Y18a方向における右円板カムの側面図であり、(b)は、図168の矢印Y18b方向における右円板カムの側面図であり、(c)は、図168の矢印Y18c方向視における左円板カムの側面図であり、(d)は、図168の矢印Y18d方向視における左円板カムの側面図である。
【図171】 (a)及び(b)は、図168の矢印Y19a方向視における解除部材および回転爪部材の側面図である。
【図172】 図144のX11m線における操作ユニットの断面図である。
【図173】 図144のX11m線における操作ユニットの断面図である。
【図174】 図144のX11m線における操作ユニットの断面図である。
【図175】 図144のX11m線における操作ユニットの断面図である。
【図176】 図144のX11m線における操作ユニットの断面図である。
【図177】 図144のX11m線における操作ユニットの断面図である。
【図178】 (a)は、揺動装置上面図であり、(b)は、図178(a)の矢印Y20b方向視における揺動装置の側面図である。
【図179】 (a)は、図178(b)のX21a線における揺動装置の断面図であり、(b)は、図178(a)のX21b線における揺動装置の断面図である。
【図180】 揺動装置の分解正面斜視図であり、(a)は、揺動装置の分解背面斜視図である。
【図181】 揺動装置の分解背面斜視図である。
【図182】 (a)は、ベース手段の分解正面斜視図であり、(b)は、ベース手段の分解背面斜視図である。
【図183】 (a)は、駆動手段の分解正面斜視図であり、(b)は、駆動手段の分解背面斜視図である。
【図184】 (a)は、ベース手段および駆動手段の上面図であり、(b)は、図184(a)のX22b線における駆動手段の断面図である。
【図185】 (a)は、ベース手段および駆動手段の上面図であり、(b)は、図185(a)のX23b線における駆動手段の断面図である。
【図186】 (a)及び(b)は、揺動装置の断面図であり、図178(b)のX21a線における断面に対応する。
【図187】 内枠の正面図である。
【図188】 内枠の分解正面斜視図である。
【図189】 球発射ユニットの分解正面斜視図である。
【図190】 発射位置送球ユニットの分解斜視図である。
【図191】 (a)は、図187のX24a線における球発射ユニット及び発射位置送球ユニットの断面図であり、(b)は、図187のX24b線における球発射ユニット及び発射位置送球ユニットの断面図である。
【図192】 (a)は、退避位置における発射手段の正面図であり、(b)は、初期位置における発射手段の正面図であり、(c)は、発射位置における発射手段の正面図である。
【図193】 (a)及び(b)は、図191(b)のMCMVII部における球発射ユニット及び発射位置送球ユニットの部分拡大断面図である。
【図194】 (a)及び(b)は、図191(b)のMCMVII部における球発射ユニット及び発射位置送球ユニットの部分拡大断面図である。
【図195】 図191(a)のMCMIX部における球発射ユニット及び発射位置送球ユニットの部分拡大断面図である。
【図196】 遊技盤の正面図である。
【図197】 遊技盤の分解正面斜視図である。
【図198】 動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図199】 (a)は、演出動作ユニットの正面図であり、(b)は、演出動作ユニットの背面図である。
【図200】 演出動作ユニットの花弁動作装置側の分解正面斜視図である。
【図201】 演出動作ユニットの花弁動作装置側の分解背面斜視図である。
【図202】 演出動作ユニットの円環形成ユニット側の分解正面斜視図である。
【図203】 演出動作ユニットの円環形成ユニット側の分解背面斜視図である。
【図204】 (a)及び(b)は、演出動作ユニットの正面図である。
【図205】 花弁動作装置の分解正面斜視図である。
【図206】 花弁動作装置の分解背面斜視図である。
【図207】 (a)は、花回転ユニットの正面図であり、(b)は、図207(a)のX25b線における花回転ユニットの断面図である。
【図208】 花回転ユニットの分解正面斜視図である。
【図209】 花回転ユニットの分解背面斜視図である。
【図210】 (a)は、図207(a)のY25a方向視における第1装飾ユニットの側面図であり、(b)は、第1装飾ユニットの分解正面斜視図である。
【図211】 (a)から(c)は、第1装飾ユニットの側面図であり、図207(a)のY25a方向視における側面図と対応する。
【図212】 (a)から(d)は、変位ユニットが傾倒基準位置に配置された状態における第1装飾ユニットの側面図であり、(a)のY25a方向視における側面図と対応する。
【図213】 (a)は、花回転ユニットの正面図であり、(b)は、図213(a)のX26b線における花回転ユニットの断面図である。
【図214】 (a)は、花回転ユニットの正面図であり、(b)は、図214(a)のX27b線における花回転ユニットの断面図である。
【図215】 (a)は、花回転ユニットの正面図であり、(b)は、図215(a)の矢印Y28b方向視における花回転ユニットの側面図であり、(c)は、図215(a)の矢印Y28c方向視における花回転ユニットの側面図である。
【図216】 (a)は、花回転ユニットの正面図であり、(b)は、図216(a)の矢印Y29b方向視における花回転ユニットの側面図であり、(c)は、図216(a)の矢印Y29c方向視における花回転ユニットの側面図である。
【図217】 (a)は、花回転ユニットの正面図であり、(b)は、図217(a)の矢印Y30b方向視における花回転ユニットの側面図であり、(c)は、図217(a)の矢印Y30c方向視における花回転ユニットの側面図である。
【図218】 (a)は、花回転ユニットの正面図であり、(b)は、図218(a)の矢印Y31b方向視における花回転ユニットの側面図であり、(c)は、図218(a)の矢印Y31c方向視における花回転ユニットの側面図である。
【図219】 (a)及び(b)は、花回転ユニットの正面図である。
【図220】 (a)及び(b)は、花回転ユニットの正面図である。
【図221】 (a)から(d)は、従動ギヤ及び検出センサの背面図である。
【図222】 (a)から(c)は、花回転ユニットを正面視した模式図である。
【図223】 第9実施形態における花回転ユニットを正面視した模式図である。
【図224】 (a)から(c)は、花回転ユニットを正面視した模式図である。
【図225】 (a)及び(b)は、第10実施形態における花回転ユニットの正面図である。
【図226】 (a)は、第11実施形態における花回転ユニットの正面図であり、(b)は、図226(a)のMCMXLb線における花回転ユニットの断面図である。
【図227】 (a)及び(b)は、第12実施形態における花回転ユニットの正面図である。
【図228】 (a)は、第13実施形態における第1装飾ユニットの側面図であり、図207(a)のY25a方向視における側面図と対応し、(b)は、第1装飾ユニットの分解正面斜視図である。
【図229】 (a)及び(b)は、第1装飾ユニットの側面図である。
【図230】 (a)は、第14実施形態における上側装飾ユニットの断面模式図であり、図134のX07a線における断面に対応し、(b)は、第15実施形態における上側装飾ユニットの断面模式図であり、図134のX07a線における断面に対応する。
【図231】 第16実施形態における上側装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図232】 (a)及び(b)は、上側装飾ユニットの正面図である。
【図233】 (a)は、図232(a)のX32a線における上側装飾ユニットの断面模式図であり、(b)は、図232(b)のX32b線における上側装飾ユニットの断面模式図である。
【図234】 (a)は、第17実施形態における右側装飾ユニットの分解正面斜視図であり、(b)は、右側装飾ユニットおよび上側装飾ユニットの断面模式図である。
【図235】 (a)は、第18実施形態における右側装飾ユニットおよび上側装飾ユニットの断面模式図であり、(b)は、第19実施形態における右側装飾ユニットおよび上側装飾ユニットの断面模式図である。
【図236】 (a)及び(b)は、第20実施形態における右側装飾ユニットおよび上側装飾ユニットの断面模式図である。
【図237】 第21実施形態における上下皿ユニットの分解正面斜視図である。
【図238】 (a)及び(b)は、上下皿ユニットの側面図である。
【図239】 (a)は、図238(a)のX33aにおける上下皿ユニットの断面図であり、(b)は、図238(b)のX33b線における上下皿ユニットの断面図である。
【図240】 (a)から(d)は、第22実施形態における上下皿ユニットの断面図であり、図238(a)のX33a線における断面と対応する。
【図241】 (a)及び(b)は、第23実施形態における正面枠の正面模式図である。
【図242】 (a)は、図241(a)のX34a線における上側装飾ユニットの断面模式図であり、(b)は、図241(b)のX34b線における上側装飾ユニットの断面模式図である。
【図243】 (a)は、第24実施形態における上下皿ユニットの断面図であり、(b)は、第25実施形態における上下皿ユニットの断面図である。
【図244】 (a)は、第26実施形態における上下皿ユニットの断面図であり、(b)は、第27実施形態における上下皿ユニットの断面図である。
【図245】 (a)は、第28実施形態における揺動装置の断面図であり、図184(a)のX22b線における断面に対応し、(b)は、駆動モータおよび当接手段の分解正面斜視図である。
【図246】 (a)から(d)は、揺動装置の断面図であり、図184(a)のX22b線における断面に対応する。
【図247】 (a)は、第29実施形態における揺動装置の断面図であり、図184(a)のX22b線における断面に対応し、(b)は、駆動モータおよび変位手段の分解正面斜視図である。
【図248】 (a)から(c)は、揺動装置の断面図であり、図184(a)のX22b線における断面に対応する。
【図249】 (a)は、第30実施形態における発射位置送球ユニット及び球発射ユニットにおける断面図であり、図187のX24a線における断面図と対応し、(b)は、発射位置送球ユニット及び球発射ユニットにおける断面図であり、図187のX24b線における断面図と対応する。
【図250】 (a)は、第31実施形態における発射位置送球ユニット及び球発射ユニットにおける断面図であり、図187のX24a線における断面図と対応し、(b)は、第32実施形態における発射位置送球ユニット及び球発射ユニットにおける断面図であり、図187のX24a線における断面図と対応する。
【図251】 第33実施形態における内枠の正面図である。
【図252】 (a)は、経路変更部材の背面図であり、(b)は、図252(a)の矢印Y35b方向視における経路変更部材の側面図であり、(c)は、図252(b)のX35c線における経路変更部材の断面図であり、(d)は、図252(a)のX35d線における経路変更部材の断面図である。
【図253】 (a)は、第34実施形態における内枠の正面図であり、(b)は、第35実施形態における内枠の正面図である。
【図254】 (a)は、第36実施形態における球発射ユニットの正面図であり、(b)は、第37実施形態における球発射ユニットの正面図であり、(c)は、第38実施形態における球発射ユニットの正面図である。
【図255】 (a)は、第39実施形態における球発射ユニット及び発射位置送球ユニットの断面図であり、図187のX24b線における断面図と対応し、(b)は、図255(a)におけるMCMLXIXb方向視における球発射ユニットの正面図であり、(c)は、第40実施形態における球発射ユニットの正面図であり、図255(a)のMCMLXIXb方向視における正面図と対応し、(d)は、第41実施形態における球発射ユニットの正面図であり、図255(a)のMCMLXIXb方向視における正面図と対応する。
【図256】 (a)及び(b)は、第42実施形態における正面枠H35014の正面模式図である。
【図257】 (a)及び(b)は、第43実施形態における内枠H12の背面模式図である。
【図258】 (a)は、第44実施形態における上側装飾ユニットの断面模式図であり、図232(a)のX32a線における断面に対応し、(b)は、上側装飾ユニットの断面模式図であり、図232(b)のX32b線における断面に対応する。
【図259】 (a)は、第45実施形態における上側装飾ユニットの断面模式図であり、図232(a)のX32a線における断面に対応し、(b)は、上側装飾ユニットの断面模式図であり、図232(b)のX32b線における断面に対応する。
【図260】 (a)は、第46実施形態における上側装飾ユニットの断面模式図であり、図232(a)のX32a線における断面に対応し、(b)は、上側装飾ユニットの断面模式図であり、図232(b)のX32b線における断面に対応する。
【図261】 (a)から(c)は、第47実施形態における上側装飾ユニットの断面模式図であり、図232(a)のX32a線における断面に対応する。
【図262】 (a)は、第48実施形態における上側装飾ユニットの断面模式図であり、図134におけるX07a線における断面に対応し、(b)は、図262(a)の矢印X36b方向視における上側装飾ユニットの上面模式図である。
【図263】 (a)及び(c)は、第49実施形態における揺動装置の正面模式図であり、(b)は、図263(a)のX37b線における揺動装置の断面模式図であり、(d)は、図263(c)のX37d線における揺動装置の断面模式図である。
【図264】 (a)は、第50実施形態における揺動装置の正面模式図であり、(b)は、図264(a)のX38b線における揺動装置の断面模式図である。
【図265】 (a)及び(c)は、第50実施形態における揺動装置の正面模式図であり、(b)は、図265(a)のX39b線における揺動装置の断面模式図であり、(d)は、図265(c)のX39d線における揺動装置の断面模式図である。
【図266】 (a)は、第51実施形態における操作ユニットの断面模式図であり、(b)は、図266(a)のX40b線における操作ユニッの断面模式図である。
【図267】 (a)及び(b)は、第52実施形態における操作ユニットの断面模式図である。
【図268】 (a)及び(b)は、第53実施形態における操作ユニットの断面模式図である。
【図269】 第54実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図270】 パチンコ機の背面図である。
【図271】 外枠に対して内枠を開放(展開)した状態を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図272】 外枠に対して内枠を開放した状態で裏パックを内枠に対して開放した状態(展開)を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図273】 外枠に対して内枠を閉鎖すると共に正面枠を開放(展開)した状態を示すパチンコ機の正面斜視図である。
【図274】 正面枠を取り外した状態におけるパチンコ機の正面図である。
【図275】 遊技盤および内枠の分解正面斜視図である。
【図276】 正面枠の分解正面斜視図である。
【図277】 正面枠の分解背面斜視図である。
【図278】 パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図279】 パチンコ機の遊技盤の正面図である。
【図280】 遊技盤及び動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図281】 遊技盤及び動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図282】 複合動作役物ユニットの分解正面斜視図である。
【図283】 複合動作役物ユニットの分解背面斜視図である。
【図284】 演出動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図285】 演出動作ユニットの分解背面斜視図である。
【図286】 可動装飾ユニットの分解正面斜視図である。
【図287】 可動装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図288】 (a)及び(b)は、演出動作ユニットの正面図である。
【図289】 (a)及び(b)は、演出動作ユニットの正面図である。
【図290】 (a)及び(b)は、可動装飾ユニットの部分正面図である。
【図291】 (a)及び(b)は、可動装飾ユニットの部分正面図である。
【図292】 (a)及び(b)は、可動装飾ユニットの部分正面図である。
【図293】 (a)及び(b)は、可動装飾ユニットの部分正面図である。
【図294】 (a)及び(b)は、可動装飾ユニットの部分正面図である。
【図295】 左側支持装飾部の分解正面斜視図である。
【図296】 左側支持装飾部の分解背面斜視図である。
【図297】 昇降駆動部の分解正面斜視図である。
【図298】 昇降駆動部の分解背面斜視図である。
【図299】 (a)、(b)及び(c)は、昇降駆動部の背面図である。
【図300】 複合動作役物ユニットの正面図である。
【図301】 複合動作役物ユニットの正面図である。
【図302】 複合動作役物ユニットの正面図である。
【図303】 切替動作部の分解正面斜視図である。
【図304】 切替動作部の分解背面斜視図である。
【図305】 (a)及び(b)は、駆動ベース、駆動ソレノイド、スライド体及び回転切替部の正面図である。
【図306】 複合動作役物ユニットの正面図である。
【図307】 複合動作役物ユニットの正面図である。
【図308】 複合動作役物ユニットの正面図である。
【図309】 第2の上下移動制御(第1動作パターン)における検出センサ、駆動モータ、被案内部、検出センサ、駆動モータ、検出センサ及び対応表示の計時変化を示した図である。
【図310】 複合動作役物ユニットの正面図である。
【図311】 複合動作役物ユニットの正面図である。
【図312】 第2の上下移動制御(第2動作パターン)における検出センサ、駆動モータ、被案内部、検出センサ、駆動モータ、検出センサ及び対応表示の計時変化を示した図である。
【図313】 スライド動作役物ユニットの分解正面斜視図である。
【図314】 スライド動作役物ユニットの分解背面斜視図である。
【図315】 (a)及び(b)は、スライド動作役物ユニットの正面図である。
【図316】 (a)、(b)及び(c)は、導光板の正面図である。
【図317】 第3図柄表示装置、複合動作役物ユニット、スライド動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図318】 第3図柄表示装置、複合動作役物ユニット、スライド動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図319】 第3図柄表示装置、複合動作役物ユニット、スライド動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図320】 第3図柄表示装置、複合動作役物ユニット、スライド動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図321】 昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図322】 昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図323】 昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図324】 遊技盤及び動作ユニットの部分正面斜視図である。
【図325】 第3図柄表示装置、複合動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図326】 第3図柄表示装置、複合動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図327】 第55実施形態における可動装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図328】 (a)及び(b)は、演出動作ユニット及び可動装飾ユニットの部分正面図である。
【図329】 第56実施形態における正面枠の分解正面斜視図である。
【図330】 第3図柄表示装置、複合動作役物ユニット、スライド動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図331】 第57実施形態における可動装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図332】 (a)及び(b)は、可動装飾ユニットの部分正面図である。
【図333】 (a)及び(b)は、可動装飾ユニットの部分正面図である。
【図334】 ピン付きギア及びリンク部材の正面図である。
【図335】 第58実施形態における複合動作役物ユニット、スライド動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図336】 (a)及び(b)は、ピン付きギアの動作について時系列で図示される可動装飾ユニット及び回転移動部材の部分正面図である。
【図337】 複合動作役物ユニット、スライド動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図338】 複合動作役物ユニット、スライド動作役物ユニット及び昇降動作役物ユニットの正面図である。
【図339】 第59実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図340】 パチンコ機の背面図である。
【図341】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図342】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図343】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図344】 パチンコ機の正面図である。
【図345】 遊技盤及び内枠の分解正面斜視図である。
【図346】 正面枠の分解正面斜視図である。
【図347】 正面枠の分解背面斜視図である。
【図348】 パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図349】 第60実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図350】 パチンコ機の上面図である。
【図351】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図352】 パチンコ機の分解正面斜視部である。
【図353】 正面枠の分解正面斜視図である。
【図354】 正面枠の分解背面斜視図である。
【図355】 上側装飾ユニットの分解正面斜視図である。
【図356】 上側装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図357】 ベースユニットの分解正面斜視図である。
【図358】 ベースユニットの分解背面斜視図である。
【図359】 切替構成部の分解正面斜視図である。
【図360】 切替構成部の分解背面斜視図である。
【図361】 (a)及び(b)は、切替構成部の背面図である。
【図362】 化粧ユニットの分解正面斜視図である。
【図363】 化粧ユニットの分解背面斜視図である。
【図364】 (a)から(c)は、図361(a)のX41a-X41a線における正面枠の部分断面図である。
【図365】 (a)は、第1電飾基板の正面図であり、(b)は、図365(a)の矢印Y42b方向視における第1電飾基板の上面図であり、(c)は、図365(a)の矢印Y42c方向視における第1電飾基板の下面図である。
【図366】 上側装飾ユニットの部分正面図である。
【図367】 図366のX43m-X43m線における上側装飾ユニットの部分断面図である。
【図368】 図366のX44m-X44m線における上側装飾ユニットの部分断面図である。
【図369】 図366のX45m-X45m線における上側装飾ユニットの部分断面図である。
【図370】 上側装飾ユニットの正面図である。
【図371】 (a)は、右側装飾ユニットの正面図であり、(b)は、図371(a)の矢印Y46b方向視における右側装飾ユニットの側面図である。
【図372】 (a)は、右側装飾ユニットの正面斜視図であり、(b)は、右側装飾ユニットの背面斜視図である。
【図373】 右側装飾ユニットの分解正面斜視図である。
【図374】 右側装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図375】 (a)は、基板支持部材の左側面図であり、(b)は基板支持部材の右側面図である。
【図376】 図375(b)のX47m-X47m線における基板支持部材、左側カバー部材及び右側カバー部材の部分断面図である。
【図377】 図375(b)のX48m-X48m線における基板支持部材、左側カバー部材及び右側カバー部材の部分断面図である。
【図378】 上下皿ユニットの正面図である。
【図379】 上下皿ユニットの分解正面斜視図である。
【図380】 上下皿ユニットの分解背面斜視図である。
【図381】 (a)は、下皿形成部材の正面図であり、(b)は、下皿形成部材の背面図である。
【図382】 下皿形成部材の分解正面斜視図である。
【図383】 下皿形成部材の分解背面斜視図である。
【図384】 操作ユニットの分解正面斜視図である。
【図385】 操作ユニットの分解正面斜視図である。
【図386】 操作ユニットの分解背面斜視図である。
【図387】 操作ユニットの分解背面斜視図である。
【図388】 (a)及び(b)は、図378のX49m-X49m線における上下皿ユニットの部分断面図である。
【図389】 (a)及び(b)は、図378のX49m-X49m線における上下皿ユニットの部分断面図である。
【図390】 第61実施形態における上側装飾ユニットの正面図である。
【図391】 上側装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図392】 (a)及び(b)は、図361(a)のX41a-X41a線に対応する平面における上側装飾ユニットの断面図である。
【図393】 第62実施形態における下側反射部材の正面斜視図である。
【図394】 図366のX44m-X44m線に対応する平面における上側装飾ユニットの断面図である。
【図395】 上側装飾ユニットの正面図である。
【図396】 図366のX44m-X44m線に対応する平面における第63実施形態における上側装飾ユニットの断面図である。
【図397】 第64実施形態における上側装飾ユニットの正面図である。
【図398】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図399】 パチンコ機の分解正面斜視部である。
【図400】 第65実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図401】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図402】 パチンコ機の分解正面斜視部である。
【図403】 パチンコ機の上面図である。
【図404】 上側装飾ユニットの分解正面斜視図である。
【図405】 上側装飾ユニットの分解背面斜視図である。
【図406】 パチンコ機の上面図である。
【図407】 パチンコ機の上面図である。
【図408】 パチンコ機の上面図である。
【図409】 (a)は、図400のX50a-X50a線におけるパチンコ機の部分断面図であり、(b)は、図400のX50a-X50a線に対応する線におけるパチンコ機の部分断面図である。
【図410】 パチンコ機の上面図である。
【図411】 (a)及び(b)は、パチンコ機の上面図である。
【図412】 第66実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図413】 (a)は、上下皿ユニットの下皿形成部材の正面図であり、(b)は、上下皿ユニットの下皿形成部材の背面図である。
【図414】 上下皿ユニットの下皿形成部材の分解正面斜視図である。
【図415】 上下皿ユニットの下皿形成部材の分解背面斜視図である。
【図416】 図413(a)のX51m-X51m線における上下皿ユニットの部分断面図である。
【図417】 (a)及び(b)は、第67実施形態における下皿形成部材の背面図である。
【図418】 第68実施形態における遊技機の動作ユニットの正面斜視図である。
【図419】 遊技盤および動作ユニットの分解正面斜視図である。
【図420】 動作ユニットの正面図である。
【図421】 動作ユニットの正面図である。
【図422】 動作ユニットの正面図である。
【図423】 動作ユニットの正面図である。
【図424】 動作ユニットの正面図である。
【図425】 動作ユニットの正面図である。
【図426】 動作ユニットの正面図である。
【図427】 動作ユニットの正面図である。
【図428】 (a)は、液晶表示装置の正面図であり、(b)は、液晶表示装置の背面図である。
【図429】 液晶表示装置の分解斜視正面図である。
【図430】 液晶表示装置の分解斜視背面図である。
【図431】 液晶表示装置の分解図である。
【図432】 (a)は、導電部材の斜視図であり、(b)は、導電部材の側面図であり、(c)は、図432(b)の矢印A01c方向視における導電部材の正面図であり、図(d)は、図432(c)のA01d-A01d線における導電部材の断面図であり、(e)は、図432(b)のA01e-A01e線における導電部材の断面図である。
【図433】 (a)は、基板部材の正面図であり、(b)は、図433(a)のCLXIVb-CLXIVb線における基板部材の断面図である。
【図434】 液晶表示装置の背面図である。
【図435】 (a)は、図434のCLXVIa-CLXVIa線における液晶表示装置の断面図であり、(b)は、図435(a)の範囲A04bにおける液晶表示装置の拡大断面図である。
【図436】 (a)から(c)は、液晶表示装置の断面図である。
【図437】 (a)から(c)は、液晶表示装置の断面図である。
【図438】 (a)は、第69実施形態における導電部材の側面図であり、(b)は、図438(a)の矢印A02b方向視における導電部材の正面図であり、(c)は、図438(b)のA02c-A02c線における導電部材の断面図であり、(d)は、図438(a)のA02d-A02d線における導電部材の断面図である。
【図439】 (a)は、第70実施形態における導電部材の側面図であり、図439(b)は、図439(a)の矢印A03b方向視における導電部材の正面図であり、図439(c)は、図439(b)のA03c-A03c線における導電部材の断面図であり、図439(d)は、図439(a)のA03d-A03d線における導電部材の断面図である。
【図440】 (a)は、第71実施形態における導電部材の側面図であり、(b)は、図440(a)の矢印A07b方向視における導電部材の正面図であり、(c)は、図440(b)のA07c-A07c線における導電部材の断面図であり、(d)は、図440(c)のA07d-A07d線における導電部材の断面図である。
【図441】 (a)は、第72実施形態における導電部材の側面図であり、(b)は、図441(a)の矢印A08b方向視における導電部材の正面図であり、(c)は、図441(b)のA08c-A08c線における導電部材の断面図であり、(d)は、図441(c)のA08d-A08d線における導電部材の断面図である。
【図442】 (a)は、第73実施形態における導電部材の側面図であり、(b)は、図442(a)の矢印A09b方向視における導電部材の正面図であり、(c)は、図442(b)のA09c-A09c線における導電部材の断面図であり、(d)は、図442(a)のA09d-A09d線における導電部材の断面図である。
【図443】 第74実施形態における液晶表示装置の断面図である。
【図444】 (a)は、第75実施形態における導電部材の側面図であり、(b)は、図444(a)の矢印A11c方向視における導電部材の正面図であり、図444(c)は、(b)のA11c-A11c線における導電部材の断面図である。
【図445】 (a)は、第76実施形態における導電部材の斜視図であり、(b)は、導電部材の側面図であり、(c)は、図445(b)の矢印A12c方向視における導電部材の正面図であり、(d)は、図445(c)のA12d-A12d線における導電部材の断面図であり、(e)は、図445(b)のA12e-A12e線における導電部材の断面図である。
【図446】 (a)は、第77実施形態における導電部材の側面図であり、(b)は、図446(a)の矢印A13b方向視における導電部材の正面図であり、(c)は、図446(b)のA13c-A13c線における導電部材の断面図であり、(d)は、図446(a)のA13d-A13d線における導電部材の断面図である。
【図447】 第78実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図448】 パチンコ機の遊技盤の正面図である。
【図449】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図450】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図451】 パチンコ機の正面斜視図である。
【図452】 パチンコ機の正面図である。
【図453】 遊技盤及び内枠の分解正面斜視図である。
【図454】 正面枠の分解正面斜視図である。
【図455】 正面枠の分解背面斜視図である。
【図456】 パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。
【図457】 第79実施形態におけるパチンコ機の正面図である。
【図458】 パチンコ機の正面図である。
【図459】 上下皿ユニットの正面図である。
【図460】 上下皿ユニットの分解正面斜視図である。
【図461】 上下皿ユニットの分解背面斜視図である。
【図462】 操作デバイスの分解正面斜視図である。
【図463】 操作デバイスの分解背面斜視図である。
【図464】 固定ベース装置の分解正面斜視図である。
【図465】 固定ベース装置の分解背面斜視図である。
【図466】 駆動伝達装置の分解正面斜視図である。
【図467】 駆動伝達装置の分解背面斜視図である。
【図468】 駆動伝達装置の別方向からの分解正面斜視図である。
【図469】 (a)は、矢印L方向視における駆動モータ及び第1クラッチギアの右側面図であり、(b)は、矢印R方向視における第2クラッチギア、伝達ギア及び動作アーム部材の左側面図であり、(c)は、駆動モータ、第1クラッチギア、第2クラッチギア、伝達ギア及び動作アーム部材の正面図である。
【図470】 (a)及び(b)は、図469(c)の領域Z54aにおける第1クラッチギア、第2クラッチギア及び伝達ギアの拡大図である。
【図471】 (a)、(b)及び(c)は、動作部材、追従動作部材、スライド体及び動作アーム部材の模式図である。
【図472】 操作デバイスの側面図である。
【図473】 図459のX53m-X53m線における操作デバイスの模式断面図である。
【図474】 操作デバイスの側面図である。
【図475】 図459のX53m-X53m線に対応する線における操作デバイスの模式断面図である。
【図476】 図459のX53m-X53m線に対応する線における操作デバイスの模式断面図である。
【図477】 (a)は、図475のX55a-X55a線における操作デバイスの断面図であり、(b)は、図476のX55b-X55b線における操作デバイスの断面図である。
【図478】 (a)から(e)は、操作デバイス及び第3図柄表示装置を模式的に示す模式正面図であり、(f)は、演出実行タイミング及び事前タイミングの関係を示す模式図である。
【図479】 (a)から(d)は、操作デバイス及び第3図柄表示装置を模式的に示す模式正面図である。
【図480】 (a)から(e)は、操作デバイス及び第3図柄表示装置を模式的に示す模式正面図である。
【図481】 (a)、(b)、及び(c)は、第80実施形態における動作部材、追従動作部材、スライド体及び駆動伝達装置の動作アーム部材の模式図である。
【図482】 (a)、(b)、及び(c)は、動作部材、追従動作部材、スライド体及び駆動伝達装置の動作アーム部材の模式図である。
【図483】 第81実施形態における操作デバイスの右側面図である。
【図484】 第81実施形態における操作デバイスの右側面図である。
【図485】 操作デバイスの部分正面図である。
【図486】 (a)及び(b)は、動作部材、追従動作部材、スライド体、回転伝達部材、干渉部材及び動作アーム部材の模式図である。

選択図 図457出願人が指定した本件の代表的な図

H10,S10 パチンコ機(遊技機) S310 動作部材(第2操作手段) S320 第2動作部材(第1操作手段) S350,S2350 スライド体(変位手段の一部) S441 駆動モータ(駆動手段) S445 第1クラッチギア(伝達手段の一部) S446 第2クラッチギア(伝達手段の一部) S455,S3455 動作アーム部材(変位手段の一部) SSC2 第2検出センサ(検出手段) SSP3 コイルスプリング(付勢手段)

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