【図1】
第1車両の構成図。
【図2】
電池パックを示すブロック図。
【図3】
筐体内における電池ブロック等の配置態様を示す斜視図。
【図4】
図3の4-4線断面図。
【図5】
電池ブロックを構成する電池セルの配置態様を示す図。
【図6】
2つの電波指向性を切り替え可能な構成を示す図。
【図7】
電波指向性A,Bに対応する受信電力の周波数特性を示す図。
【図8】
主波及び反射波の干渉を示す図。
【図9】
主波、反射波及びそれらの合成波の推移を示すタイムチャート。
【図10】
受信電力が最大となる電波指向性と各チャネルとの対応関係を示す図。
【図11】
受信電力が最大となる電波指向性と各チャネルとを紐付けたマップ情報の生成処理の手順を示すフローチャート。
【図12】
電池監視装置により実行される電波指向性の切り替え処理の手順を示すフローチャート。
【図13】
指向性を変更可能なアンテナの一例を示す図。
【図14】
指向性を変更可能なアンテナの一例を示す図。
【図15】
指向性を変更可能なアンテナの一例を示す図。
【図16】
比較例に係るアンテナを示す図。
【図17】
図15に示す構成の変形例を示す図。
【図18】
車載用途から定置用途への電池のリユース態様を示す図。
【図19】
車載用途における受信電力の周波数特性を示す図。
【図20】
定置用途における受信電力の周波数特性を示す図。
【図21】
定置用途において各チャネルの電波指向性を再設定した場合の受信電力の周波数特性を示す図。
【図22】
電波指向性を切り替える前の受信電力の周波数特性を示す図。
【図23】
電波指向性を切り替えた後の受信電力の周波数特性を示す図。
【図24】
異常発生時における電波指向性の切り替え処理の手順を示すフローチャート。
【図25】
第1実施形態の変形例に係る筐体内における電池ブロック等の配置態様を示す斜視図。
【図26】
第2受信電力が最大となる電波指向性と各チャネルとを紐付けたマップ情報の生成処理の手順を示すフローチャート。
【図27】
電池制御装置により実行される電波指向性の切り替え処理の手順を示すフローチャート。
【図28】
第3携帯端末及びサーバ等を備える検査システムの全体構成図。
【図29】
受信電力が最大となる電波指向性と各チャネルとを紐付けたマップ情報の生成処理の手順を示すフローチャート。
【図30】
第4受信電力が最大となる電波指向性と各チャネルとを紐付けたマップ情報の生成処理の手順を示すフローチャート。
【図31】
特定条件の一例を示す図。
【図32】
第5受信電力が最大となる電波指向性と各チャネルとを紐付けたマップ情報の生成処理の手順を示すフローチャート。
【図33】
第6異常発生時の筐体内における電池ブロック等の配置態様を示す斜視図。
【図34】
受信電力が最大となる電波指向性と各チャネルとを紐付けたマップ情報の生成処理の手順を示すフローチャート。
【図35】
第7各チャネル、通信エラー率及び電波指向性の関係を示す特性図。
【図36】
通信エラー率が最小となる電波指向性と各チャネルとを紐付けたマップ情報の生成処理の手順を示すフローチャート。
【図37】
第8各チャネルと、受信電力及びノイズフロアの差との関係を示す特性図。
【図38】
各チャネルと、受信電力及びノイズフロアの差との関係を示す特性図。
【図39】
受信電力及びノイズフロアの差が最大となる電波指向性と各チャネルとを紐付けたマップ情報の生成処理の手順を示すフローチャート。
【図40】
第9車両のシャーシ内の収容空間における電池パックの配置態様を示す図。
【図41】
図40の41-41線断面図。
【図42】
第10電池パックの断面図。
【図43】
第11電池パックの断面図。
【図44】
第12車両のシャーシ内の収容空間における電池の配置態様を示す図。
【図45】
その他の電池を示す斜視図。