【図1】
本発明の手話補助装置の「あ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図2】
同上の手話補助装置の「い」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図3】
同上の手話補助装置の「う」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図4】
同上の手話補助装置の「え」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図5】
同上の手話補助装置の「お」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図6】
同上の手話補助装置の「か」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図7】
同上の手話補助装置の「き」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図8】
同上の手話補助装置の「く」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図9】
同上の手話補助装置の「け」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図10】
同上の手話補助装置の「こ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図11】
同上の手話補助装置の「さ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図12】
同上の手話補助装置の「し」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図13】
同上の手話補助装置の「す」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図14】
同上の手話補助装置の「せ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図15】
同上の手話補助装置の「そ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図16】
同上の手話補助装置の「た」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図17】
同上の手話補助装置の「ち」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図18】
同上の手話補助装置の「つ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図19】
同上の手話補助装置の「て」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図20】
同上の手話補助装置の「と」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図21】
同上の手話補助装置の「な」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図22】
同上の手話補助装置の「に」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図23】
同上の手話補助装置の「ぬ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図24】
同上の手話補助装置の「ね」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図25】
同上の手話補助装置の「の」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図26】
同上の手話補助装置の「は」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図27】
同上の手話補助装置の「ひ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図28】
同上の手話補助装置の「ふ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図29】
同上の手話補助装置の「へ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図30】
同上の手話補助装置の「ほ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図31】
同上の手話補助装置の「ま」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図32】
同上の手話補助装置の「み」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図33】
同上の手話補助装置の「む」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図34】
同上の手話補助装置の「め」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図35】
同上の手話補助装置の「も」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が最初の状態の表側、(b)が最初の状態の裏側、(c)が最後の状態の表側、(b)が最後の状態の裏側である。
【図36】
同上の手話補助装置の「や」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図37】
同上の手話補助装置の「ゆ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図38】
同上の手話補助装置の「よ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図39】
同上の手話補助装置の「ら」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図40】
同上の手話補助装置の「り」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図41】
同上の手話補助装置の「る」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図42】
同上の手話補助装置の「れ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図43】
同上の手話補助装置の「ろ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図44】
同上の手話補助装置の「わ」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図45】
同上の手話補助装置の「を」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図46】
同上の手話補助装置の「ん」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側である。
【図47】
同上の手話補助装置の模型設置台を示す縮小した平面図であって、(a)が第1例、(b)が第2例、(c)が第3例である。
【図48】
同上の手話補助装置の「あ」の指文字の指文字立体模型の裏側を示す縮小した外観図であって、(a)が図47(a)の模型設置台に用いることができるもの、(b)が図47(b)の模型設置台に用いることができるもの、(c)が図47(c)の模型設置台に用いることができるものである。
【図49】
同上の手話補助装置の共用された「あ」と「た」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が「あ」の表側、(b)が「あ」の裏側、(c)が「た」の表側、(d)が「た」の裏側である。
【図50】
同上の手話補助装置の共用された「そ」と「の」と「ひ」と「ん」の指文字の指文字立体模型を示す外観図であって、(a)が「そ」の表側、(b)が「そ」の裏側、(c)が「の」の表側、(d)が「の」の裏側、(e)が「ひ」の表側、(f)が「ひ」の裏側、(g)が「ん」の表側、(h)が「ん」の裏側である。
【図51】
本発明の他の手話補助装置の複数個の指文字立体模型が姓名の姓又は/及び名、或いは団体名を表している例を示す外観図である。
【図52】
本発明の更に他の手話補助装置の手話表現立体模型が物体立体模型に付けられている第1例を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側を示すものである。
【図53】
同上の更に他の手話補助装置の手話表現立体模型が物体立体模型に付けられている第2例を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側を示すものである。
【図54】
同上の更に他の手話補助装置の手話表現立体模型が単語文字表記模型に付けられている例を示す外観図であって、(a)が表側、(b)が裏側を示すものである。