【図1】
本発明の結像光学系の実施例1に係る広角端での撮影距離無限遠におけるレンズ構成図である。
【図2】
実施例1の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図3】
実施例1の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図4】
実施例1の結像光学系の広角端での撮影距離2115mmにおける縦収差図である。
【図5】
実施例1の結像光学系の広角端での撮影距離2115mmにおける横収差図である。
【図6】
実施例1の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図7】
実施例1の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図8】
実施例1の結像光学系のズーム中間での撮影距離3458mmにおける縦収差図である。
【図9】
実施例1の結像光学系のズーム中間での撮影距離3458mmにおける横収差図である。
【図10】
実施例1の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図11】
実施例1の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図12】
実施例1の結像光学系の望遠端での撮影距離5504mmにおける縦収差図である。
【図13】
実施例1の結像光学系の望遠端での撮影距離5504mmにおける横収差図である。
【図14】
本発明の結像光学系の実施例2に係る広角端での撮影距離無限遠におけるレンズ構成図である。
【図15】
実施例2の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図16】
実施例2の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図17】
実施例2の結像光学系の広角端での撮影距離3015mmにおける縦収差図である。
【図18】
実施例2の結像光学系の広角端での撮影距離3015mmにおける横収差図である。
【図19】
実施例2の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図20】
実施例2の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図21】
実施例2の結像光学系のズーム中間での撮影距離4942mmにおける縦収差図である。
【図22】
実施例2の結像光学系のズーム中間での撮影距離4942mmにおける横収差図である。
【図23】
実施例2の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図24】
実施例2の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図25】
実施例2の結像光学系の望遠端での撮影距離7784mmにおける縦収差図である。
【図26】
実施例2の結像光学系の望遠端での撮影距離7784mmにおける横収差図である。
【図27】
本発明の結像光学系の実施例3に係る広角端での撮影距離無限遠におけるレンズ構成図である。
【図28】
実施例3の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図29】
実施例3の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図30】
実施例3の結像光学系の広角端での撮影距離3008mmにおける縦収差図である。
【図31】
実施例3の結像光学系の広角端での撮影距離3008mmにおける横収差図である。
【図32】
実施例3の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図33】
実施例3の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図34】
実施例3の結像光学系のズーム中間での撮影距離4944mmにおける縦収差図である。
【図35】
実施例3の結像光学系のズーム中間での撮影距離4944mmにおける横収差図である。
【図36】
実施例3の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図37】
実施例3の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図38】
実施例3の結像光学系の望遠端での撮影距離7808mmにおける縦収差図である。
【図39】
実施例3の結像光学系の望遠端での撮影距離7808mmにおける横収差図である。
【図40】
本発明の結像光学系の実施例4に係る広角端での撮影距離無限遠におけるレンズ構成図である。
【図41】
実施例4の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図42】
実施例4の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図43】
実施例4の結像光学系の広角端での撮影距離3000mmにおける縦収差図である。
【図44】
実施例4の結像光学系の広角端での撮影距離3000mmにおける横収差図である。
【図45】
実施例4の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図46】
実施例4の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図47】
実施例4の結像光学系のズーム中間での撮影距離4960mmにおける縦収差図である。
【図48】
実施例4の結像光学系のズーム中間での撮影距離4960mmにおける横収差図である。
【図49】
実施例4の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図50】
実施例4の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図51】
実施例4の結像光学系の望遠端での撮影距離7830mmにおける縦収差図である。
【図52】
実施例4の結像光学系の望遠端での撮影距離7830mmにおける横収差図である。
【図53】
本発明の結像光学系の実施例5に係る広角端での撮影距離無限遠におけるレンズ構成図である。
【図54】
実施例5の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図55】
実施例5の結像光学系の広角端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図56】
実施例5の結像光学系の広角端での撮影距離3017mmにおける縦収差図である。
【図57】
実施例5の結像光学系の広角端での撮影距離3017mmにおける横収差図である。
【図58】
実施例5の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図59】
実施例5の結像光学系のズーム中間での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図60】
実施例5の結像光学系のズーム中間での撮影距離4951mmにおける縦収差図である。
【図61】
実施例5の結像光学系のズーム中間での撮影距離4951mmにおける横収差図である。
【図62】
実施例5の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における縦収差図である。
【図63】
実施例5の結像光学系の望遠端での撮影距離無限遠における横収差図である。
【図64】
実施例5の結像光学系の望遠端での撮影距離7867mmにおける縦収差図である。
【図65】
実施例5の結像光学系の望遠端での撮影距離7867mmにおける横収差図である。