【図1】
図1は、第1の実施の形態にかかるセンサ装置を用いたセンサシステムの概略構成を例示的に示す図である。
【図2】
図2は、センサ制御装置の構成の一例を示すブロック図である。
【図3】
図3は、センサ装置の概要構成を示す図である。
【図4】
図4は、センサ装置の構成を示す断面図である。
【図5】
図5は、回折格子の赤外線遮断パターンの一例を示す図である。
【図6】
図6は、視野角内を分割した領域のうち赤外線が到来する領域と、赤外線イメージセンサの赤外線が受光する赤外線イメージセンサのセルとの対応を示す図である。
【図7】
図7は、視野領域からの赤外線が、赤外線イメージセンサのセルに受光される様子を示す図である。
【図8】
図8は、分割された視野領域の四隅の端部と、それらの端部から到来する赤外線が受光される赤外線イメージセンサのセルとの対応を示す図である。
【図9】
図9は、回折格子の赤外線遮断パターンの別の一例を示す図である。
【図10】
図10は、回折格子の赤外線遮断パターンにかかる回析波形の一例を示す図である。
【図11】
図11は、回折格子の赤外線遮断パターンにかかる回析波形の別の一例を示す図である。
【図12】
図12は、回折により得られる回折波形例について波形分解能を高める例を示す図である。
【図13】
図13は、交流電源線の構成例を示す図である。
【図14】
図14は、受電側電力供給カップラおよび送電側電力供給カップラの一例の構造を示す斜視図である。
【図15】
図15は、受電側電力供給カップラの受電側電磁コイル線の配線構成を示す図である。
【図16】
図16は、受電側電力供給カップラと送電側電力供給カップラを介してセンサ装置と交流電源線を接続する構成例を示す断面図である。
【図17】
図17は、受電側電力供給カップラと送電側電力供給カップラを介してセンサ装置と交流電源線を接続する別の構成例を示す断面図である。
【図18】
図18は、受電側電力供給カップラと送電側電力供給カップラを介してセンサ装置と交流電源線を接続するさらに別の構成例を示す断面図である。
【図19】
図19は、通信線の構成例を示す図である。
【図20】
図20は、演算部の演算処理における事前計算処理の流れを示すフローチャートである。
【図21】
図21は、第1のセンサデータテーブルの一例を示す図である。
【図22】
図22は、第2のセンサデータテーブルの一例を示す図である。
【図23】
図23は、2次元応答波形テーブルの一例を示す図である。
【図24】
図24は、正規直交基底テーブルの一例を示す図である。
【図25】
図25は、基底変換テーブルの一例を示す図である。
【図26】
図26は、積分核テーブルの一例を示す図である。
【図27】
図27は、正規直交基底テーブルから積分核テーブルを生成する処理の流れを示すフローチャートである。
【図28】
図28は、成分テーブルの一例を示す図である。
【図29】
図29は、演算部の演算処理におけるリアルタイム計算処理の流れを示すフローチャートである。
【図30】
図30は、画像イメージテーブルの一例を示す図である。
【図31】
図31は、正規直交基底テーブルから画像イメージテーブルを生成する処理の流れを示すフローチャートである。
【図32】
図32は、異常検知および警報発出処理の流れを示すフローチャートである。
【図33】
図33は、第2の実施の形態にかかるセンサ装置の構成を示す断面図である。
【図34】
図34は、赤外線受光部の一例を示す図である。
【図35】
図35は、精細イメージ生成処理の流れを示すフローチャートである。
【図36】
図36は、赤外線受光部の別の一例を示す図である。
【図37】
図37は、赤外線受光部のさらに別の一例を示す図である。
【図38】
図38は、回折格子の赤外線遮蔽パターンを時間的に切り替えて主波長を絞り込んだ結果を示す図である。
【図39】
図39は、第3の実施の形態にかかるセンサ装置および交流電源線の一例を示す図である。