【図1A】
本発明の実施の形態1に係る濃度測定装置の構成を示す模式図である。
【図1B】
図1Aの濃度測定装置の光路を示す第1模式図である。
【図1C】
図1Aの濃度測定装置の光路を示す第2模式図である。
【図2A】
導波路部の構造を示す模式図である。
【図2B】
第1選択膜が形成された導波路部での測定結果を示すグラフである。
【図2C】
第1選択膜が形成されていない導波路部での測定結果を示すグラフである。
【図3A】
第1選択膜を形成する第1の方法を示す図である。
【図3B】
第1の方法で用いられる被覆カバーの構造を示す図である。
【図3C】
第1選択膜を形成する第2の方法を示す図である。
【図4】
第1選択膜として酸化グラフェンを用いた場合の規格化透過光強度の測定結果の一例を示すグラフである。
【図5A】
図2Aの導波路部の第1変形例を示す模式図である。
【図5B】
図2Aの導波路部の第2変形例を示す模式図である。
【図5C】
図2Aの導波路部の第3変形例を示す模式図である。
【図6A】
本発明の実施の形態2に係る濃度測定装置の構成を示す模式図である。
【図6B】
金属薄膜に第1選択膜の被覆がない場合の測定結果を示す図である。
【図6C】
第1選択膜が形成される様子を示す図である。
【図6D】
第1選択膜が形成されていない金属薄膜での測定結果を示す図である。
【図6E】
第1選択膜が形成された金属薄膜での測定結果を示す図である。
【図7A】
本発明の実施の形態3に係る濃度測定装置における導波路部の構造を示す模式図である。
【図7B】
第3選択膜が形成されていない金属薄膜での測定結果を示す図である。
【図7C】
第3選択膜が形成された金属薄膜での測定結果を示す図である。
【図8A】
グルコースの測定結果の一例を示すグラフである。
【図8B】
カテキンの測定結果の一例を示すグラフである。
【図8C】
エタノールの測定結果の一例を示すグラフである。
【図8D】
アデニンの測定結果の一例を示すグラフである。
【図9A】
塗布回数が互いに異なる第3選択膜での測定結果の第1例を示すグラフである。
【図9B】
塗布回数が互いに異なる第3選択膜での測定結果の第2例を示すグラフである。
【図9C】
塗布回数が互いに異なる第3選択膜での測定結果の第3例を示すグラフである。
【図9D】
塗布回数が互いに異なる第3選択膜での測定結果の第4例を示すグラフである。
【図10A】
5回被覆して形成された第3選択膜を用いて加熱なしで測定された測定結果の一例を示すグラフである。
【図10B】
5回被覆して形成された第3選択膜を用いて120℃に加熱した場合の測定結果の一例を示すグラフである。
【図11】
本発明の実施の形態5に係る濃度測定装置における第4選択膜の構造を示す模式図である。
【図12A】
図11の第4選択膜を用いて加熱なしで測定された測定結果の一例を示すグラフである。
【図12B】
図11の第4選択膜を用いて120℃に加熱した場合の測定結果の一例を示すグラフである。
【図13A】
図11の濃度測定装置の構成の第1変形例を示す図である。
【図13B】
図13Aの濃度測定装置の測定結果の一例を示す図である。
【図14A】
図11の濃度測定装置の構成の第2変形例を示す図である。
【図14B】
図14Aの濃度測定装置の測定結果の一例を示す図である。
【図15A】
図11の濃度測定装置の構成の第3変形例を示す図である。
【図15B】
図15Aの濃度測定装置の測定結果の一例を示す図である。
【図16A】
図11の濃度測定装置の構成の第4変形例を示す図である。
【図16B】
図16Aの濃度測定装置の測定結果の一例を示す図である。
【図17A】
金属薄膜上に酸化グラフェンから成る膜が形成されていない濃度測定装置でのコーヒー中のカフェインの濃度の測定結果の一例を示す図である。
【図17B】
金属薄膜上に酸化グラフェンから成る膜が5層積層されて構成される第1選択膜が形成された濃度測定装置でのコーヒー中のカフェインの濃度の測定結果の一例を示す図である。