公報発行日 2025年12月18
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【課題】低温でイミド化しても金属との接着強度が高い硬化膜をもたらす感光性樹脂組成物を提供すること。
【解決手段】テトラカルボン酸無水物由来の構成単位(A)及びジアミン由来の構成単位(B)を有するポリアミック酸樹脂と、非イオン系光塩基発生剤とを含む、感光性樹脂組成物。
【選択図】なし
本発明によれば、低温でイミド化しても金属との接着強度が高い硬化膜をもたらす感光性樹脂組成物を提供することができる。
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