【図1】
眼科システム100のブロック図である。
【図2】
視野計110の構成を示すブロック図である。
【図3】
視野計110のCPU22の機能ブロック図である。
【図4A】
被検眼12の構造を示した説明図である。
【図4B】
正常な眼底における検査対象領域190の画像である。
【図4C】
検査対象領域190において、指標光が提示される検査点の集合である検査点集合200を示した概略図である。
【図4D】
正常な眼底の視野検査の結果を示す視野感度マップである。
【図5A】
検査点集合200から初期検査点を設定したことを示す説明図である。
【図5B】
初期検査点を検査した結果を示した説明図である。
【図5C】
検査結果に基づいて追加検査点を設定した場合の一例を示した説明図である。
【図5D】
さらに追加検査点を設定した場合を示した説明図である。
【図5E】
検査結果に基づいて、視野検査領域において白丸で示した未検査の点の視野感度を推定する場合の説明図である。
【図6】
疾患を有する眼底の視野感度マップの例を示した概略図である。
【図7】
眼底の視野検査領域の全体で検査データの補間を行ったと仮定した場合の上部領域202と下部領域204とにおけるデータ補間の相関性を示した説明図である。
【図8A】
上部領域202を、領域220、222、224、226、228、230に細分化して、各々の領域で独立して検査データを補間する場合を示した説明図である。
【図8B】
視野検査領域を、中心窩を通る垂直経線240で左右に2分割した場合の概略図である。
【図8C】
視野検査領域を、中心窩を通る水平経線206と、中心窩を通る垂直経線240とで上下左右に4分割した場合の概略図である。
【図9】
視野計110のCPU22が実行する視野検査処理のフローチャートである。
【図10】
図9のステップ136の検査点全体の視野感度を推定して補間する処理のフローチャートである。
【図11A】
累積関数の更新処理を示す図である。
【図11B】
累積関数の更新処理を示す他の図である。
【図11C】
累積関数の更新処理を示す他の図である。
【図11D】
累積関数の更新処理を示す他の図である。
【図11E】
累積関数の更新処理を示す他の図である。
【図11F】
累積関数の更新処理を示す他の図である。
【図11G】
累積関数の更新処理を示す他の図である。
【図11H】
累積関数の更新処理を示す他の図である。
【図11I】
累積関数の更新処理を示す他の図である。
【図12】
輝度値に対するその輝度値の指標光を被検者の被検眼12の視神経の検査点が認識する確率fa,b(θ)の関係を示す輝度値-正答率曲線を示した説明図である。
【図13】
検査点(未検査点と検査済点とを含む)と、各検査点の推定輝度値との関係を示す概略図である。
【図14A】
異常なしの場合の各々の検査点の検査結果の例を示した概略図である。
【図14B】
異常なしの場合の視野感度マップの例を示した概略図である。
【図14C】
異常なしの場合の追加検査点の設定を示した概略図である。
【図15A】
上部領域202が鼻側穿破の場合の各々の検査点の検査結果の例を示した概略図である。
【図15B】
上部領域202が鼻側穿破の場合の視野感度マップの例を示した概略図である。
【図15C】
上部領域202が鼻側穿破の場合の追加検査点の設定を示した概略図である。
【図16A】
上部領域202が耳側楔状欠損の場合の各々の検査点の検査結果の例を示した概略図である。
【図16B】
上部領域202が耳側楔状欠損の場合の視野感度マップの例を示した概略図である。
【図16C】
上部領域202が耳側楔状欠損の場合の追加検査点の設定の例を示した概略図である。
【図17A】
下部領域204が鼻側階段の場合の各々の検査点の検査結果の例を示した概略図である。
【図17B】
下部領域204が鼻側階段の場合の視野感度マップの例を示した概略図である。
【図17C】
下部領域204が鼻側階段の場合の追加検査点の設定の例を示した概略図である。
【図18A】
全検査点集合の各検査点の推定輝度値を示すグラフである。
【図18B】
図18Aのグラフに信頼度が追加されたグラフである。
【図19】
視野感度マップ510Mを示す図である。
【図20A】
従来技術における、検査回数と、感度の正しい値と推定される感度との差と、の関係を示す図である。
【図20B】
従来技術における、検査回数と、感度の正しい値と推定される感度との差と、の関係を示す他の図である。
【図20C】
従来技術における、検査回数と、感度の正しい値と推定される感度との差と、の関係を示す他の図である。
【図21A】
本実施の形態における、検査回数と、感度の正しい値と推定される感度との差と、の関係を示す図である。
【図21B】
本実施の形態における、検査回数と、感度の正しい値と推定される感度との差と、の関係を示す他の図である。
【図21C】
本実施の形態における、検査回数と、感度の正しい値と推定される感度との差と、の関係を示す他の図である。
【図22】
未検査点の推定輝度値を補間する方法を説明する図である。
【図23】
本実施の形態において求められる推定輝度値と信頼度とを示すグラフである。