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2026年 特許取得件数ランキング 103位 244件(※)
2026年 特許公開件数ランキング 137位 553件(※)
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2026年 特許公開件数ランキング 108位 588件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 47位 574件(※)
公報発行日 2026年10月7
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-P_A1-2026-159255 ログイン済みの方はこのURLへ
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【課題】シールドシェルの有無に関わらず、使用が可能であり、汎用性の向上を図ることができる、コネクタを開示する。
【解決手段】 コネクタ10は、電線12の端末に接続された端子金具14が収容されたインナハウジング16と、インナハウジング16を囲んで装着されるアウタハウジング18と、インナハウジング16とアウタハウジング18の対向面間に設けられたシールドシェル収容スペース20と、インナハウジング16とアウタハウジング18の少なくとも一方から他方に向かって突出して、他方に当接することでシールドシェル収容スペース20を保持してインナハウジング16とアウタハウジング18を相互に位置決めする複数の位置決め突起36と、シールドシェル収容スペース20に対して選択的に装着可能で、位置決め突起36が貫通する複数の突起貫通穴50を有するシールドシェル22と、を備える。
【選択図】図5
本開示のコネクタによれば、シールドシェルの有無に関わらず、使用が可能であり、汎用性の向上を図ることができる。
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