【図1】
第1の実施の形態によるカメラの構成を例示するブロック図である。
【図2】
積層型の撮像素子の断面図である。
【図3】
撮像チップの画素配列と単位領域を説明する図である。
【図4】
単位領域における回路を説明する図である。
【図5】
カメラの撮像素子に結像される被写体の像を模式的に示す図である。
【図6】
撮像条件の設定画面を例示する図である。
【図7】
図7(a)はライブビュー画像における所定範囲を例示する図、図7(b)は所定範囲の拡大図である。
【図8】
図8は図7(b)に対応する画像データを例示する図である。
【図9】
図9(a)はライブビュー画像における注目領域を例示する図、図9(b)は注目画素および参照画素Prの拡大図である。
【図10】
図10(a)は画素から出力された光電変換信号の並びを例示する図、図10(b)はG色成分の画像データの補間を説明する図、図10(c)は補間後のG色成分の画像データを例示する図である。
【図11】
図11(a)は図10(a)からR色成分の画像データを抽出した図、図11(b)は色差成分Crの補間を説明する図、図11(c)は色差成分Crの画像データの補間を説明する図である。
【図12】
図12(a)は図10(a)からB色成分の画像データを抽出した図、図12(b)は色差成分Cbの補間を説明する図、図12(c)は色差成分Cbの画像データの補間を説明する図である。
【図13】
撮像面における焦点検出用画素の位置を例示する図である。
【図14】
焦点検出画素ラインの一部の領域を拡大した図である。
【図15】
フォーカスポイントを拡大した図である。
【図16】
図16(a)は、検出しようとする対象物を表すテンプレート画像を例示する図であり、図16(b)は、ライブビュー画像および探索範囲を例示する図である。
【図17】
領域ごとに撮像条件を設定して撮像する処理の流れを説明するフローチャートである。
【図18】
図18(a)~図18(c)は、撮像素子の撮像面における第1撮像領域および第2撮像領域の配置を例示する図である。
【図19】
変形例11による撮像システムの構成を例示するブロック図である。
【図20】
モバイル機器へのプログラムの供給を説明する図である。
【図21】
第2の実施の形態によるカメラの構成を例示するブロック図である。
【図22】
第2の実施の形態における各ブロックと、複数の補正部との対応関係を模式的に示した図である。
【図23】
積層型撮像素子の断面図である。
【図24】
画像処理に係る、第1画像データと第2画像データとの処理について模式的に表した図である。
【図25】
焦点検出処理に係る、第1画像データと第2画像データとの処理について模式的に表した図である。
【図26】
被写体検出処理に係る、第1画像データと第2画像データとの処理について模式的に表した図である。
【図27】
露出演算処理等の撮像条件の設定に係る、第1画像データと第2画像データとの処理について模式的に表した図である。
【図28】
変形例13による第1画像データと第2画像データとの処理について模式的に表した図である。
【図29】
図29(a)はライブビュー画像における所定範囲を例示する図、図29(b)は所定範囲の拡大図である。
【図30】
は図29(b)に対応する画像データを例示する図である。
【図31】
境界ブロックの拡大図である。