特許6999436IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2012年3月30日出願の米国仮特許出願第61/618,573号明細書、および2013年3月14日出願の同第61/785,644号明細書の優先権を主張し、それら各々が、参照することにより本書に援用される。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一部の実施形態では、加湿システムが、ヒーターを有するヒーターベースと、加湿チャンバと、回路とを含む。回路は、吸息導管、呼息導管、Yピース、患者導管、および/または乾燥導管を含む様々な導管を含み得る。使用時、加湿チャンバには、ある量の液体が入っている。ヒーターベースはヒーターを作動し、このヒーターが次に、蒸発、気化および/または噴霧化の1つ以上によって少なくともある程度の液体が蒸気になるような・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 加湿システムの様々な実施形態を示す。
【図2】 加湿システムの実施形態を部分的に示す。
【図3A】 単一導管から形成された回路のリムを示す。
【図3B】 単一導管から形成された回路のリムを示す。
【図3C】 単一導管から形成された回路のリムを示す。
【図4A】 同軸導管の例示的な実施形態を示す。
【図4B】 同軸導管の例示的な実施形態を示す。
【図5A】 コンプライアンスを低下させるように設計された導管の例を示す。
【図5B】 コンプライアンスを低下させるように設計された導管の例を示す。
【図5C】 コンプライアンスを低下させるように設計された導管の例を示す。
【図6】 湿度を測定するためのセンサーシステムを示す。
【図7A】 温度感知システムの様々な実施形態を示す。
【図7B】 温度感知システムの様々な実施形態を示す。
【図7C】 温度感知システムの様々な実施形態を示す。
【図7D】 温度感知システムの様々な実施形態を示す。
【図7E】 温度感知システムの様々な実施形態を示す。
【図7F】 温度感知システムの様々な実施形態を示す。
【図8】 ポンプおよびフロートを含む加湿チャンバの例示的な実施形態を示す。
【図9】 加湿チャンバの代替的な実施形態を示す。
【図10】 ヒーターベースの内部構成要素の例示的な実施形態を示す。
【図11】 ヒーターベースメモリのソフトウェアを更新するための手段を示す。
【図12】 37℃における乾燥空気と飽和空気との流量対電力損のグラフ表示である。
【図13A】 加湿器用のディスプレイおよびユーザ入力ボタンの例示的な実施形態を示す。
【図13B】 図13Aのディスプレイ用の例示的な論理および表示を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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