特許7002583IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

安全柵

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、非特許文献1に開示されるような三角コーンは、通行人の視線に対して低すぎることから、三角コーンを設置したとしても、通行人が気づかない場合がある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様の安全柵は、一対の支柱と、支柱の長手方向に離れて配設され、一対の支柱間に渡される2本のワイヤと、シート状部材で形成され、対向する2辺のそれぞれが、2本のワイヤに接続するシートを備える。 を備える。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明によれば、人目につきやすく、可搬性の優れた安全柵を提供することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、本発明の安全柵を説明する図である。
【図2】 図2は、変形例に係る安全柵に用いる支持体を説明する図であって、図2(a)は側面図で、図2(b)は上面図である。
【図3】 図3は、変形例に係る安全柵に用いる支持体であって、折りたたみ可能な部品を説明する図であって、図3(a)は正面図で、図2(b)は側面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 安全柵 10 支柱 11 土台 21、22、25、26 ワイヤ 23、24 コードリール 30 シート 31 表示体 40 支持体 41 部品 43 上部部品 43a、43b、44a、44b 接続部 44 下部部品 44c 突部 45 カバー

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