特許7002881IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

(関連出願の相互参照) 本出願は、参照により本明細書に組み込まれる2016年8月11日出願の米国特許仮出願第62/373,458号の利益を主張するものである。本出願は、本出願と同日付で出願された「Classifying ECG Signals」と題された出願に関連する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

ヒト被験体の心筋に近接する一対の電極からバイポーラ信号を受信すること、 一対の電極のうちの選択された一方からユニポーラ信号を受信すること、 ユニポーラ信号の局所ユニポーラ最小導関数、及びユニポーラ最小導関数の発生時刻を計算すること、 バイポーラ信号のバイポーラ導関数を計算すること、 バイポーラ導関数と局所ユニポーラ最小導関数との比を求めること、並びに・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の一実施形態によるアルゴリズムの概略的なブロック図である。
【図2】 本発明の一実施形態による、バイポーラ信号、及びユニポーラ正極信号によって測定される活動の例である。
【図3】 本発明の一実施形態による、ベースラインのふらつきの除去を図示するグラフである。
【図4】 本発明の一実施形態による、ベースラインのふらつき除去システムのブロック図である。
【図5】 本発明の一実施形態による、2つのガウスフィルタのグラフである。
【図6】 本発明の一実施形態によるアノテーション検出器ブロックの概略的なブロック図である。
【図7】 本発明の一実施形態による、ユニポーラ及びバイポーラ信号、並びにこれらの導関数のグラフである。
【図8】 本発明の一実施形態による、アノテーションアルゴリズムの第1拒絶フェーズを図示するグラフを示す。
【図9】 本発明の一実施形態による、局所及び遠距離場の候補アノテーションを図示するグラフを示す。
【図10】 本発明の一実施形態による、候補アノテーションのマージ、及びどのように拒絶判定基準が用いられるかを図示するグラフである。
【図11】 本発明の一実施形態による、ユニポーラ導関数のファジー関数のグラフである。
【図12】 本発明の一実施形態による、ユニポーラ信号のセグメンテーションを図示するグラフである。
【図13】 本発明の一実施形態による、ユニポーラ持続時間のファジー関数のグラフである。
【図14】 本発明の一実施形態による、ユニポーラ振幅のファジー関数のグラフである。
【図15】 本発明の一実施形態による、ユニポーラ持続時間と振幅との比のファジー関数のグラフである。
【図16】 本発明の一実施形態による、バイポーラ振幅のファジー関数のグラフである。
【図17】 本発明の一実施形態による、装置を用いた侵襲性医療処置の概略図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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