特許7009617IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

この出願は、2017年9月22日に出願された米国特許出願第15/712,463号の優先権の利益を主張し、参照により本明細書に組み入れられる。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

既存のシステムに対する本発明の恩恵及び利点は、以下の発明の簡単な概要及び詳細な説明から容易に明らかとなろう。当業者は、本教示が、以下に要約又は開示されたもの以外の実施例を用いて実施できることを理解されよう。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一態様では、本発明は、充電ステーションが位置することになる床に固定されるよう構成された、複数の相互連結されたフレーム要素を具備するフレーム基部を備える、充電ステーションのフレームを備える、自律型ロボットを充電する充電ステーションを含む。フレーム基部のフレーム要素の1つは、前側フレーム要素である。充電ステーションのフレームに装着された充電ステーションのカバーがあり、充電ステーションのカバーには・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 注文履行倉庫の上面図である。
【図2A】 図1に示す倉庫内で使用されるロボットのうちの1台の、基部の正面図である。
【図2B】 図1に示す倉庫内で使用されるロボットのうちの1台の、基部の斜視図である。
【図3】 アーマチュアを装備し、図1に示す棚の前に停車した図2A及び図2Bのロボットの斜視図である。
【図4】 ロボットのレーザ・レーダを使用して作成された図1の倉庫の部分的マップの図である。
【図5】 倉庫全体にわたって分散された基準マーカの場所を突き止めて、基準マーカのポーズを記憶するプロセスを示す流れ図である。
【図6】 基準識別表示をポーズにマッピングした表である。
【図7】 大箱の場所を基準識別表示にマッピングした表である。
【図8】 製品のSKUをポーズにマッピングするプロセスを示す流れ図である。
【図9】 この発明による、充電組立体の正面図である。
【図10】 図9の充電組立体の側面図である。
【図11】 図10の充電ポートの斜視図である。
【図12】 充電ポートと嵌合された充電組立体の断面図である。
【図13A】 この発明による、充電器ドッキング・ステーションの斜視図である。
【図13B】 外側のカバーが取り外された状態で、充電器ドッキング・ステーションの内部を示す、図14Aの充電器ドッキング・ステーションの斜視図である。
【図14A】 図13Aの充電器ドッキング・ステーションの正面図である。
【図14B】 外側のカバーが取り外された状態で、充電器ドッキング・ステーションの内部を示す、図14Aの充電器ドッキング・ステーションの正面図である。
【図15A】 図13Aの充電器ドッキング・ステーションの左側面図である。
【図15B】 外側のカバーが取り外された状態で、充電器ドッキング・ステーションの内部を示す、図15Aの充電器ドッキング・ステーションの左側面図である。
【図16A】 図13Aの充電器ドッキング・ステーションの後面斜視図である。
【図16B】 外側のカバーが取り外された状態で、充電器ドッキング・ステーションの内部を示す、図16Aの充電器ドッキング・ステーションの後面斜視図である。
【図17】 図13Aの充電器ドッキング・ステーションを、ドッキングされたロボットと共に示す上面図である。
【図18】 この発明の態様による、充電ステーションとドッキングするロボットの略図である。
【図19】 充電ステーションの電気構成要素の概略図である。
【図20】 ロボット充電プロセスで利用される、ロボットの一部の電気構成要素の概略図である。
【図21】 様々な温度での、ロボットのバッテリの放電プロファイルのグラフである。
【図22】 本発明の態様による、ロボットの充電プロセスを示す流れ図である。
【図23】 この発明の態様による、充電ステーションの動作を示す状態図である。

代表図 図1本件の代表的な図

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