特許7046905IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照 本出願は、2016年7月18日に出願された米国仮特許出願第62/363,668号明細書の恩典を主張し、その開示はその全体がこの参照により本明細書に組み込まれるものとする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

したがって、本開示の目的は、従来技術の欠点のいくつかまたは全てを克服する、1人または複数の患者に流体を送達するシステムを提供することである。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本開示の一実施形態による流体送達システムの正面斜視図である。
【図2】 一実施形態による図1の流体送達システムの後面斜視図である。
【図3】 一実施形態による図1の流体送達システムの正面図である。
【図4】 一実施形態による図1の流体送達システムの分解後面斜視図である。
【図5】 一実施形態による図1の流体送達システムと共に使用するための例示的なグラフィカルユーザインターフェースの図である。
【図6】 異なるユーザの到達範囲を示す、一実施形態による図1の流体送達システムの側面図の説明である。
【図7】 最大高さに設定された、一実施形態による図1の流体送達システムの側面図である。
【図8】 最小高さに設定された、一実施形態による図1の流体送達システムの側面図である。
【図9A】 一実施形態による図1の流体送達システムの収納可能スタンドの部分図である。
【図9B】 収納位置にある、一実施形態による図9Aの収納可能スタンドの部分図である。
【図9C】 伸長位置にある、一実施形態による図9Aの収納可能スタンドを示す部分図である。
【図10A】 フック部材が伸長位置へと回転させられている、一実施形態による図9Aの収納可能スタンドの部分図である。
【図10B】 図10Aのフック部材の部分図である。
【図10C】 図10Aのフック部材の部分図である。
【図11A】 フック部材を使用して図1の流体送達システムにボトルを固定する一実施形態による図9Aの収納可能スタンドを示す部分図である。
【図11B】 流体ボトルおよび流体バッグを保持する一実施形態による図9Aの収納可能スタンドの部分図である。
【図12A】 複数回投与量流体ボトルを保持する一実施形態による図9Aの収納可能スタンドを示す部分図である。
【図12B】 複数回投与量流体ボトルおよび複数回投与量流体バッグを保持する一実施形態による図9Aの収納可能スタンドを示す部分図である。
【図13A】 一実施形態によるマニホールドアセンブリに接続された複数回投与量流体容器を示す部分図である。
【図13B】 一実施形態による図13Aのマニホールドアセンブリと共に使用される空気検出器結合部の分解図である。
【図14A】 図1の流体送達システムの一実施形態による流体加温器の部分図である。
【図14B】 図1の流体送達システムの別の実施形態による流体加温器の概略図である。
【図15】 一実施形態による図1の流体送達システムに設けられた認識システムの一実施形態の部分図である。
【図16】 一実施形態による図13Aのマニホールドアセンブリの分解図である。
【図17A】 一実施形態による図16のマニホールドアセンブリの正面斜視図である。
【図17B】 一実施形態による図16のマニホールドアセンブリの下部本体部材および中間本体部材の分解底面斜視図である。
【図17C】 一実施形態による図17Bの下部本体部材および中間本体部材の上面斜視図である。
【図17D】 一実施形態による図16のマニホールドアセンブリの上部本体部材および中間本体部材の分解図である。
【図17E】 一実施形態による図16の完全に組み立てられたマニホールドアセンブリの正面斜視図である。
【図18A】 一実施形態によるシリンジアセンブリの分解図である。
【図18B】 一実施形態による図18Aのシリンジアセンブリの正面斜視図である。
【図18C】 一実施形態による図18Aのシリンジアセンブリのアダプタおよび流れ配向リングの部分図である。
【図19A】 一実施形態による単回使用マニホールドアセンブリの分解図である。
【図19B】 一実施形態による図19Aのマニホールドアセンブリの下部本体部材および中間本体部材の分解図である。
【図19C】 溶接経路を示す、一実施形態による図19Aのマニホールドアセンブリの分解図である。
【図19D】 一実施形態による図19Aに示される完全に組み立てられたマニホールドアセンブリの正面斜視図である。

代表図 図1本件の代表的な図

10 流体送達システム、流体注入システム 100 複数回投与量注入器 118 支持部分、注入器スタンド 120 下部支持部材、下部支持部分 122 後部アクセスカバー 124 ハンドル 125 注入器ハウジング 126 シリンジポート 150 タッチスクリーンコントローラ 170 注入パラメータ 200 格納式ポール 210 ハンドル 220 格納式スタンド 230 ボタン 244 基部 250 フック、フック部材、吊り下げ機能部 251 ボタン、解放キャッチ 252 複数回投与量バルク流体容器、複数回投与量ボトル、複数回投与量流体容器、複数回投与量流体ボトル 253 シリンジ 254 複数回投与量流体容器、複数回投与量バルク流体バッグ、複数回投与量流体バッグ 256 単回投与量流体容器、単回投与量医療用流体容器、単回投与量流体ボトル 257 移送セット 260 加熱スリーブ 300 複数患者使用マニホールドアセンブリ 302 出口、出口開口部 303 下部本体部材 304 中間本体部材 305 上部本体部材 306 スパイク部材 308 上部空洞 309 下部空洞 310 分割板 311a 流体経路 311b 流体経路 312a ポート 312b ポート 312c ポート 312d ポート 313a 逆止弁ダイヤフラム 313b 逆止弁ダイヤフラム 314a 流体経路 314b 流体経路 314c 流体経路 315a 逆止弁ダイヤフラム 315b 逆止弁ダイヤフラム 316a 追加ポート 316b 追加ポート 317a コネクタ 317b コネクタ 318 接着経路 319a 溶接経路 400 空気検出器結合部 402 SUDS結合部 403 過剰流体容器 404 結合インターフェース 500 流体加温器 501 デモンストレータエレクトロニクス 600 認識システム 700 シリンジアセンブリ 701 バレル 702 遠位端 703 係止機能部 704 アダプタ 705 配向アセンブリ 706 突起 707a 傾斜表面 707b 傾斜表面 800 マニホールドアセンブリ 801 下部本体部材 801b ポート 802 中間本体部材 803 上部本体部材 804 スパイク部材 805 ポート 806 上部空洞 807 下部空洞 808 分割板 809 流体経路 810a ポート 810b ポート 811a 逆止弁ダイヤフラム 811b 逆止弁ダイヤフラム 812a 追加ポート 812b 追加ポート 813a 流体経路 813b 流体経路 814 出口ポート 815a 接着経路 815b 接着経路 816 溶接経路 817a 流体経路 817b 流体経路 818a 逆止弁ダイヤフラム 818b 逆止弁ダイヤフラム

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