特許7048269IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本発明の実施例は、表示装置及びその制御方法

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、より効果的に、また、正確かつ迅速に駆動電圧のリップルを補償できる表示装置及びその制御方法を提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施例による表示装置は、表示部と、表示部に駆動電圧を供給する駆動電圧供給部と、駆動電圧のリップル回数を検出するリップル検出回路と、リップル回数に基づいて駆動電圧を変更するよう駆動電圧供給部を制御する制御部と、を含む。

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

このような本発明によれば、駆動電圧のリップル回数に基づいて駆動電圧を変更する方式でリップルを補償することで、より効果的に、また、正確かつ迅速に駆動電圧のリップルを補償することができる。

この特許の権利範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の第1実施例による表示装置を概略的に示す構成図である。
【図2】 図1に示されたリップル検出回路の詳細構成図である。
【図3】 駆動電圧のリップル回数の検出を説明するための波形図である。
【図4】 本発明の一実施例による表示装置の制御方法を示すフローチャートである。
【図5】 本発明の第2実施例による表示装置のリップル補償動作を説明するための波形図である。
【図6】 本発明の第3実施例による表示装置のリップル補償動作を説明するための波形図である。
【図7】 本発明の第4実施例による表示装置のリップル補償動作を説明するための波形図である。

代表図 図1本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります