特許7054608IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

照明用ユニット及び照明装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

このようなダウンライトやピンホールライト等の種々の照明装置において、共通する構成については、複数の照明装置において利用可能であることが望まれている。しかしながら、の従来技術では、器具本体(配光用部材)と放熱フィン(ヒートシンク)を一体的に接合するため、ヒートシンク等を含む照明ユニットを他の照明装置の構成として利用することが難しい。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

上述した課題を解決し、目的を達成するために、本発明の一態様に係る照明用ユニットは、一端部に開口が形成される枠体と、前記枠体の他端部側に配置されるヒートシンクと、前記ヒートシンクに設けられ、前記開口に臨む光源と、前記枠体の外周壁から突出する突起であって、前記枠体の外周壁に重なり、前記光源の光取出方向側に設けられる配光用部材を係止する係止部と、を備えた照明用ユニットである。前記係止部は、前記枠体・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

発明の効果[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一態様によれば、種々の照明装置の構成としての利用を容易化することができる。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、第1の照明装置を示す斜視図である。
【図2】 図2は、第1の照明装置を示す斜視図である。
【図3】 図3は、第1の照明ユニットを示す斜視図である。
【図4】 図4は、第1の照明装置の要部を示す図である。
【図5】 図5は、第1の照明装置の要部を示す斜視図である。
【図6】 図6は、第1の照明装置の要部を示す平面図である。
【図7】 図7は、第1のカバーを示す斜視図である。
【図8】 図8は、第1のレンズホルダを示す斜視図である。
【図9】 図9は、第1のレンズの配置を示す平面図である。
【図10】 図10は、第2の照明装置を示す斜視図である。
【図11】 図11は、第2の照明装置を示す斜視図である。
【図12】 図12は、第2の照明装置の要部を示す図である。
【図13】 図13は、第2の照明装置の要部を示す斜視図である。
【図14】 図14は、第2の照明装置の要部を示す平面図である。
【図15】 図15は、第2のカバーとレンズホルダとの関係を示す斜視図である。
【図16】 図16は、第2のレンズの配置を示す平面図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 照明装置 2 照明用ユニット 10 枠体 11 基部 12 係止部 121 載置部 13 反射面 14 回転規制部 141 第1規制部 142 第2規制部 15 回転規制部 20 ヒートシンク 30 光源 3 配光用ユニット 40 バッフル 41 切欠き溝 411 底部 412 延伸部 50 カバー 55 遮光板 60 レンズホルダ 65 レンズ 4 照明装置 5 配光用ユニット 70 バッフル 71 切欠き溝 711 底部 712 延伸部 80 カバー 90 レンズホルダ 95 レンズ

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