特許7055103IP Force 特許公報全文掲載

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

本開示およびその利点のより完全な理解は、添付する図面と一緒に下記説明を参照することにより得られる。
【図1A】 図1Aは組織酸素付加システムの態様を具体的に説明する斜視図である。
【図1B】 図1Bは図1Aの組織酸素付加システムの態様を具体的に説明する前面図であり、そして図1Bは患者の多数の創傷を処置するために使用される。
【図1C】 図1Cは創傷部位の態様を具体的に説明する断面図であり、図1Aの組織酸素付加システムで使用され得る酸素送達配管の遠位端部を示す。
【図2A】 図2Aは図1Bの酸素送達配管の遠位端部の態様を具体的に説明する側面斜視図であり、酸素送達配管に固定された一般に平坦で、柔軟な酸素透過性のテープまたは膜部分の断面を示す。
【図2B】 図2Bは、図1Bの酸素送達配管の態様を具体的に説明する端面図である。
【図3】 図2Bの酸素送達配管の遠位端部の態様を具体的に説明する側面上図である。
【図4】 図1Aの組織酸素付加システムで使用することができるハンドセットの態様を具体的に説明する斜視図である。
【図5】 図1Aの組織酸素付加システムの態様を具体的に説明する概略図である。
【図6A】 図6Aは図1Aの組織酸素付加システムで使用することができる電解槽/濃縮器の態様を具体的に説明する上平面図である。
【図6B】 図6Bは、図6Aの電解槽/濃縮器の態様を具体的に説明する側面平面図である。
【図6C】 図6Cは、図6Aの電解槽/濃縮器の態様を具体的に説明する分解斜視図である。
【図7】 図1Aの組織酸素付加システムで使用することができる組織酸素付加を制御するための方法の態様を具体的に説明する流れ図である。

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