特許7058278IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

一般に、センシング装置に関し、詳細には、積層センサに、またより詳細には、積層フォーム・センサ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

このような材料から製作される既存の材料及びセンサは、その意図された目的に対して適切であり得るが、柔軟な可撓性のあるセンサに関する技術は、線形なセンシング特性を備えるデュアルセンシングを与える柔軟な可撓性のあるセンサと共に進歩するはずである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

実施形態では、センサ装置は、上部層、底部層、及び少なくとも1つの中間層を有する複数の層の第1のものを含み、少なくとも1つの中間層は導電体層を有し、上部層、底部層、及び少なくとも1つの中間層のそれぞれは、各隣接層と直接接触するように配置される。複数の層の第2のものは、第1の複数の層と直接接触して配置され、したがって、第2の複数の層の底部層は、第1の複数の層の上部層と直接接触して配置される。第1・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 実施形態による積層構造の横断側面図。
【図2】 実施形態による図1の複数の積層構造の横断側面図。
【図3】 実施形態による別の積層構造の横断側面図。
【図4】 実施形態による図3の複数の積層構造の横断側面図。
【図5】 実施形態による、図4で示された実施形態と同様の複数の積層構造であるが、別の数の積層構造を備えた、試験された実施形態の圧電出力電圧信号を比較する図。
【図6】 実施形態による、図2で示された積層構造、又は代替的に、図4で示されたような積層構造を表す2層構成の斜視図。
【図7】 実施形態による、図2で示された積層構造、又は代替的に、図4で示されたような積層構造を表す3層構成の斜視図。
【図8】 実施形態による、図2、図4、図6、及び図7で示されたものと同様であるが、図3で示されたような第2の積層構造と交互に構成された、図1で示されたような第1の積層構造を有する複数の積層構造801の図。

代表図 図1本件の代表的な図

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