特許7063691IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

振動アクチュエータに関し、更に詳しくは、可動子が重い振動アクチュエータ

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 本発明の振動アクチュエータの実施形態を説明する分解斜視図である。
【図2】 図1を組み付けた際の平面図である。
【図3】 図2の正面図である。
【図4】 図2の背面図である。
【図5】 図2の下面図である。
【図6】 図3の左側面図である。
【図7】 図3の右側面図である。
【図8】 図5の切断線VIII-VIIIにおける断面図である。
【図9】 図1の第1ダンパに第1弾性材を設けた第1ダンパユニットの斜視図である。
【図10】 図9の第1ダンパの平面図である。
【図11】 図9の第1ダンパユニットの正面図である。
【図12】 図1の第1弾性材の構造を説明する構成図である。
【図13】 図1に示す振動アクチュエータの作動を説明する図である。
【図14】 図1に示す第1弾性ダンパ、第2弾性ダンパのねじれ共振を説明する図である。
【図15】 図1に示す第1弾性ダンパ、第2弾性ダンパの腕部の共振を説明する図である。
【図16】 図1の第1ダンパに他の実施形態の第1弾性材を設けた第1ダンパユニットの斜視図である。
【図17】 図16の第1ダンパユニットの平面図である。
【図18】 図1の第1弾性材の他の構造を説明する構成図である。
【図19】 図1の第1弾性材の他の構造を説明する構成図である。
【図20】 図1の第1弾性材の他の構造を説明する構成図である。
【図21】 図1の第1弾性材の他の構造を説明する構成図である。
【図22】 実施例を説明する図である。

代表図 図1本件の代表的な図

1 ケース 11 ヨーク 21 コイル 51 第1ダンパ(第1板ばね) 53、253 第1腕部 55、255 第2腕部 57、257 第3腕部 111 可動子 113 マグネット 150 第1弾性材(弾性材) 251 第2ダンパ(第2板ばね) 350 第2弾性材(弾性材)

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