【図1】
図1は、被検者における落屑症候群又は落屑緑内障の発症リスク判定装置の一例を示した概略図である。
【図2】
図2は、図1に示される判定装置のハードウェア構成を示すブロック図である。
【図3】
図3は、図1に示される判定装置を用いた落屑症候群又は落屑緑内障の発症リスクの判定のフローチャートである。
【図4】
図4は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPの計30個を用いて発症リスクの有無の判定を行った結果を示した図である。
【図5】
図5は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を90個、測定ステップを1回とした場合の発症リスクの有無の判定に用いるグラフの一例を示した図である。
【図6】
図6は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を90個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無を個々に判定する際に用いるグラフの一例を示した図である。
【図7】
図7は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を90個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無を統合判定する際に用いるグラフの一例を示した図である。
【図8】
図8は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を90個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無の判定にベイズ定理を用いた結果の一例を示した図である。
【図9】
図9は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を120個、測定ステップを1回とした場合の発症リスクの有無の判定に用いるグラフの一例を示した図である。
【図10】
図10は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を120個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無を個々に判定する際に用いるグラフの一例を示した図である。
【図11】
図11は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を120個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無を統合判定する際に用いるグラフの一例を示した図である。
【図12】
図12は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を120個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無の判定にベイズ定理を用いた結果の一例を示した図である。
【図13】
図13は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を150個、測定ステップを1回とした場合の発症リスクの有無の判定に用いるグラフの一例を示した図である。
【図14】
図14は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を150個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無を個々に判定する際に用いるグラフの一例を示した図である。
【図15】
図15は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を150個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無を統合判定する際に用いるグラフの一例を示した図である。
【図16】
図16は、表1記載のSNPと表2から選択されたSNPを測定対象とし、SNP数を150個、測定ステップを3回とした場合の発症リスクの有無の判定にベイズ定理を用いた結果の一例を示した図である。