特許7066639IP Force 特許公報全文掲載

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抗CD19抗体を用いる治療から利益を得る患者における特徴およびバイオマーカーを同定することを対象とする。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 図1は、MOR00208の可変ドメインおよびCDRのアミノ酸配列を示す。
【図2】 図2は、MOR00208の完全重鎖および軽鎖のアミノ酸配列を示す。
【図3】 図3は、DCRにおける予測因子としての末梢NK細胞数の受信者動作特性(ROC)分析を示す。
【図4】 図4は、DCRにおける予測因子としての末梢NK細胞上のCD16発現レベル(ABC)のROC分析を示す。
【図5】 図5は、DCRにおける有望な予測因子としての末梢T細胞数のROC分析を示す。
【図6】 図6は、末梢NK細胞数および末梢NK細胞上のCD16発現レベルが独立変数であり、かつ相関しないことを示す。
【図7】 図7は、特定のベースラインの特徴およびバイオマーカーを有する患者サブグループにおけるDCRを伴うフォレストプロットを示す。
【図8】 図8は、少なくとも100細胞/μlの末梢NK細胞数を有する患者とより少ないNK細胞数を有する患者との間の進行のない生存の差異を示す。
【図9】 図9は、末梢NK細胞上のCD16発現において少なくとも60,000のABCを有する患者とより少ないNK細胞上のCD16発現を有する患者との間の進行のない生存の差異を示す。
【図10】 図10は、少なくとも500細胞/μlの末梢T細胞数を有する患者とより少ないT細胞数を有する患者との間の進行のない生存の差異を示す。

代表図 図1本件の代表的な図

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