技術分野
本願発明は、主に自動車等の電気回路に使用することができる電気回路遮断装置
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
(a)は、本願発明の実施形態1に係る電気回路遮断装置のハウジングを構成する下側ハウジングの全体斜視図、(b)は、下側ハウジングの平面図である。
【図2】
(a)は、本願発明の実施形態1に係る電気回路遮断装置のハウジングを構成する上側ハウジングを上面側から見た斜視図、(b)は、上側ハウジングを下面側から見た斜視図、(c)は、上側ハウジングの底面図である。
【図3】
(a)は本願発明の実施形態1に係る電気回路遮断装置の移動体の斜視図、(b)は移動体の正面図、(c)は移動体の側面図である。
【図4】
(a)は本願発明の実施形態1に係る電気回路遮断装置の被切断部の斜視図、(b)は被切断部の平面図である。
【図5】
本願発明の実施形態1に係る電気回路遮断装置の分解斜視図である。
【図6】
図5に示す電気回路遮断装置が組み立てられた状態でのA―A断面図である。
【図7】
図6に示す状態から移動体が移動した様子を示す断面図である。
【図8】
図7に示す状態から移動体が更に移動した様子を示す断面図である。
【図9】
(a)は、本願発明の実施形態2に係る電気回路遮断装置の被切断部の全体斜視図、(b)は、電気回路遮断装置の断面図である。
【図10】
従来の電気回路遮断装置の断面図である。
300 ハウジング
310 筒部
320 第一端部
330 第二端部
400 被切断部
420 分離片
430 本体部
500 移動体
511 切断部材
P 動力源
X1 第一消弧空間
M 消弧材
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