特許7072022IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

政府の権利 本発明は、NIHによって授与されたR42 DK079387-03に基づく政府の支援によってなされた。政府は本発明において一定の権利を有する。

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】 抗体14-12の抗原ATD-1への結合を示すELISAアッセイを描いている。
【図2】 APAP-タンパク質付加物対遊離の未結合APAPに対する抗体14-12の特異性を示す競合ELISAを描いている。
【図3】 RMAbクローン14-12及び22-8の競合的ELISAを描いている。このグラフは、阻害剤としての親薬物(APAP)対付加物(APAP-タンパク質)の相対的効力を示している。
【図4】 ラテラルフローアッセイにおいて、試験バンドに固定化されたアセトアミノフェンタンパク質付加物に対するRMAb14-12及び22-8の結合を描いている。
【図5】 RMAb 14-12及び22-8を用いた競合ラテラルフローアッセイを描いている。このグラフは、親薬物(APAP)対付加物(APAP-タンパク質)の阻害剤としての相対的効力を示す。
【図6】 競合RMAbに基づくラテラルフローアッセイにおける、APAPタンパク質付加物及びAPAPの阻害を示している。APAP-タンパク質付加物は、APAP毒性患者の血清から生理学的に形成されたAPAPタンパク質付加物である。

代表図 図1本件の代表的な図

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