【図1】
第1実施形態による喉頭カメラを構成するために、喉頭カメラユニットと組合せて使用される可搬機器の(A)裏側から見た斜視図、(B)表側から見た斜視図。
【図2】
第1実施形態による喉頭カメラを構成するために、可搬機器と組合せて使用される喉頭カメラユニットの(A)裏側から見た斜視図、(B)表側から見た斜視図。
【図3】
図2に示した喉頭カメラユニットに含まれるケースの透視拡大図。
【図4】
(A)図2に示した喉頭カメラユニットに含まれる像光伝達部材の先端の拡大図、(B)同照明光伝達部材の先端の拡大図、(C)同照明光伝達部材の先端の他の例の拡大図。
【図5】
人体の頭頸部の一部を拡大して示した断面図。
【図6】
図2に示した喉頭カメラユニットを図1に示した可搬機器と組合せて作られた喉頭カメラの使用状態を説明する図。
【図7】
図6に示した喉頭カメラの動作原理を示す模式的な縦断面図であり、(A)は、痰の吸引箇所の撮像を行うに必要な仕組みを含む部分の、(B)は痰の吸引箇所に照明光を照射するのに必要な仕組みを含む部分の縦断面図。
【図8】
一変形例による喉頭カメラの動作原理を示す模式的な縦断面図であり、(A)は、痰の吸引箇所の撮像を行うに必要な仕組みを含む部分の、(B)は痰の吸引箇所に照明光を照射するのに必要な仕組みを含む部分の縦断面図。
【図9】
他の変形例による喉頭カメラの動作原理を示す模式的な縦断面図であり、(A)は、痰の吸引箇所の撮像を行うに必要な仕組みを含む部分の、(B)は痰の吸引箇所に照明光を照射するのに必要な仕組みを含む部分の縦断面図。
【図10】
更に他の変形例による喉頭カメラの動作原理を示す模式的な縦断面図であり、(A)は、痰の吸引箇所の撮像を行うに必要な仕組みを含む部分の、(B)は痰の吸引箇所に照明光を照射するのに必要な仕組みを含む部分の縦断面図。
【図11】
更に他の変形例による喉頭カメラの動作原理を示す模式的な縦断面図であり、(A)は、痰の吸引箇所の撮像を行うに必要な仕組みを含む部分の、(B)は痰の吸引箇所に照明光を照射するのに必要な仕組みを含む部分の縦断面図。
【図12】
第2実施形態の喉頭カメラユニットと組合せて使用されるカバーの斜視図。
【図13】
第3実施形態による喉頭カメラユニットの(A)裏側から見た斜視図、(B)表側から見た斜視図。
【図14】
第4実施形態による喉頭カメラユニットの(A)裏側から見た斜視図、(B)表側から見た斜視図。
【図15】
図14に示した喉頭カメラユニットを図1に示した可搬機器と組合せて作られた喉頭カメラの使用状態を説明する図。