技術分野
概して、ガラス製造システムの再調整方法に関し、特に、中断時間および費用を削減したガラス製造システムの再調整方法
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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋
【図1】
例示的なフュージョンダウンドローガラス製造装置および処理の概略図である。
【図2】
図1の例示的なガラス製造装置および処理の一部を示す概略図であり、ガラス溶融槽および清澄槽が運転状態である。
【図3】
図2の例示的なガラス製造装置および処理の一部を示す概略図であり、ガラス溶融槽および清澄槽が、本明細書に開示の実施形態による第1の再調整状態である。
【図4】
図2の例示的なガラス製造装置および処理の一部を示す概略図であり、ガラス溶融槽および清澄槽が、本明細書に開示の実施形態による第2の再調整状態である。
【図5】
図2の例示的なガラス製造装置および処理の一部を示す概略図であり、ガラス溶融槽および清澄槽が、本明細書に開示の実施形態による第3の再調整状態である。
【図6】
図2の例示的なガラス製造装置および処理の一部を示す概略図であり、ガラス溶融槽および清澄槽が、本明細書に開示の実施形態による第4の再調整状態である。
【図7】
図2の例示的なガラス製造装置および処理の一部を示す概略図であり、ガラス溶融槽および清澄槽が、本明細書に開示の実施形態による第5の再調整状態である。
【図8】
図2の例示的なガラス製造装置および処理の一部を示す概略図であり、ガラス溶融槽および清澄槽が、運転状態に戻っている。
【図9】
本明細書に開示の実施形態による排出および注入手順中の電極の直径を、電極の最上部からの距離の関数として示すチャートである。
10 ガラス製造装置
12 溶融炉
16 上流側ガラス製造装置
14 溶融槽
20 原料送出装置
22 モータ
30 下流側ガラス製造装置
32 第1の接続路
34 清澄槽
36 混合槽
38 第2の接続路
46 第3の接続路
114、134 排気口
116a、116b、116c 燃焼バーナー
118、120、138、148 栓部
122a、122b、122c 電極
136a、136b、136c フランジ
140 気体流入管
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